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      <title>名古屋の浮気相談室-浮気調査ご相談無料</title>
      <link>http://www.galu-uwaki.com/</link>
      <description>名古屋での浮気・不倫調査の無料ご相談窓口です。お気軽にご相談下さい。</description>
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      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 25 Jul 2010 10:41:10 +0900</lastBuildDate>
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         <title>浮気調査の種類</title>
         <description><![CDATA[<img alt="浮気調査の種類" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i176.jpg"  align="right">

探偵に調査をご依頼される中でも
多いのが<strong>「浮気調査」</strong>です。

この「浮気調査」には、いくつかの
種類があります。

<strong>・浮気そのものの確認調査</strong>

浮気をしているかどうかを確認する
調査です。

残業や休日出勤がやたらに多い、
態度が急に変わった、用途不明金が
多くなった、他から浮気について
噂を聞いた…
こういった理由で、心配だけれども確証がない、相手と話し合えないという場合の確認調査です。

また、確証がなく相手に確認できない、浮気を疑っているのを知られたくないという場合の調査方法でもあります。

<strong>・復縁向け浮気調査</strong>

メールや手紙などで浮気の事実がすでにわかっているが、離婚したくない、恋人を取り戻したいなどのご希望がある場合の　復縁向け調査です。
浮気の事実と、浮気相手の情報収集を行ないます。

復縁希望であれば特に、長期化してこじれる前のできるだけ早いうちのご対応をおすすめします。

<strong>・離婚向け浮気調査（離婚調査）
</strong>
浮気が原因での「離婚調査」です。
浮気の事実があり、離婚事由である「不貞行為」の証拠取の為の浮気調査となります。
証拠の確保は、離婚の際の慰謝料や親権、養育費などにも大きく影響します。

離婚に強い弁護士との相談もしつつ、準備されることをおすすめしています。
（ご依頼の方がご希望の際、当社で離婚向の弁護士のご紹介も行っております）

どの調査の場合でも、浮気チェック、相手の行動チェックなどでの準備を行なうことで調査回数を少なく抑えやすくなります。

パートナーの浮気でお悩みなら、どうぞご相談下さい。
お電話は365日、24時間お受けしております。
※匿名でのご相談もお受けしています。
<strong>電話：0120-989-783（無料）</strong>

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         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/07/post_165.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">浮気調査に関して</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 10:41:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>配偶者が離婚に応じない</title>
         <description><![CDATA[<img alt="配偶者が離婚に応じない" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i175.jpg"  align="right">

夫が浮気を繰り返すので、離婚したいと言ったら、
「離婚は世間体が悪い。財産分与はしないし、養育費も払わないから暮らせないぞ」と脅された――
こういったお悩みもあります。

こういった相手の場合、話し合いや説得は難しいことが多く、逆に怒鳴られたり、逃げられたりということがあります。

相手が話し合いで離婚に応じない場合、相手の浮気（不貞行為）の証拠を持つことをおすすめします。

浮気の証拠としては、携帯やPCのメール、通話履歴などはあてはまりません。

離婚事由としての浮気は「不貞行為の証明」となりますので、ホテルや相手の部屋、家への出入り、滞在時間などを明確に証明する必要があります。

この証拠によって、離婚についての話し合いや、話し合いができない場合は離婚調停（家庭裁判所での調停）をすすめやすくなります。

また、離婚条件そのものを優位にできる可能性が高くなります。

離婚調停は、離婚を希望する側が、結婚を継続できない理由（この場合は浮気）に関して説明を行います。そして、慰謝料や親権、養育になどの離婚条件を裁判所から提案してもらい、離婚の折り合いをつけてゆく形になります。

しっかりした証拠があるほど優位に短期間ですすめられることが多いので、離婚を希望する場合は、しっかりとした準備をすることをおすすめします
。

配偶者の浮気でお悩みなら、私達へご相談下さい。
お電話は365日、24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
<strong>電話：0120-989-783（無料）</strong>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 17:17:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>浮気の多いタイプ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="浮気の多いタイプ" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i174.jpg"  align="right">
どんな方が浮気をしやすいのですか、というご質問があります。

浮気をしている人は個々のケースで異なりますので、必ずしも職業として偏っているということは ありません。

ただし、確立的には「出会い」が多い方には、浮気の誘惑が多い、ということになります。

例えば男性側では、基本的に「時間の融通が効く」「ある程度の経済力がある」方が比較的多くなります。

女性側では、同じく「時間の融通が効く」「連絡がつけやすい」ということがあるようです。

企業の社長、お医者さん、役職系などの方は、どちらかといえば浮気が発覚するケースが多くなります。
女性にもてやすく、女性から誘われる機会も増える為だろうと考えられます。

女性でも異性の多い職場は、やはりそれだけ出会いの可能性や声をかけられる可能性が高くなります。

現在は夫婦での共働きも多いので、男女とも、仕事上での出会いや、相談相手との浮気というケースが増えています。

また、携帯やネットの出会い系サイトなどから普段は接点のない相手とということも。
浮気が発覚したが、浮気相手の本当の名前や住所を知らなかったというケースもあります。

どの場合でも、信頼している恋人や配偶者が悲しい思いをするのは同じです。
家庭がある場合は家庭そのものが壊れてしまう恐れもあります。


パートナーの浮気でお悩みなら、私達へご相談下さい。
お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
<strong>電話：0120-989-783（無料）</strong>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">浮気</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 11:43:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>浮気～年始に出張？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="浮気～年始に出張？" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i173.jpg"  align="right">

自営の夫の仕事が昨年からすごく忙しくなりました。

でも、「子供が大きくなったら学校とかでかかるから俺が頑張る」と言っていてありがたいと思っていました。

それで、年始に出張が入ったと聞いても、深く考えませんでした。

実家に帰って年始をすごしていたら、父母にすごく心配されました。
「仕事だって言うが1月1日からなんて仕事、普通ないんじゃないか」って。

そのとき、勧められて携帯にもかけてみたのですが不通でした。

そのときから自営の仕事がうまくいっていないのではないか、
バイトをしているとかじゃないかと心配になりました。
連日遅くて、体を壊すのも心配で…

でも、聞いても「平気だよ、仕事が好きだし」と言うばかりで…

悩んでいるときに、夫の背広からラブホテルのカードが出てきました。
それで「浮気だったんだ」とやっとわかりました。

相手がお店をやっている方で、もう2年も交際してました。
年始は旅行先で日の出を二人で見に行ったそうです。

家庭を壊すつもりはなく、友人の延長だったと言いはってました。

回りからは子供が小さいので復縁をすすめられましたが、
話し合いのときに
「お前が子供に夢中で俺にかまってくれなかったのも悪い」
と夫に言われて、離婚を決めました。

今は実家に子供と一緒においてもらっています。
早く仕事について、自立できるようにしたいです。

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         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/07/post_162.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ご依頼者様の声</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 12:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>裁判離婚</title>
         <description><![CDATA[<img alt="体調が悪いと言う妻" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i172.jpg"  align="right">離婚に関しては
「協議離婚」「調停離婚」
「審判離婚」「裁判離婚」
の4つがあります。

話し合いで折り合いがつけば「協議離婚」になりますが、離婚の合意が得られない、親権や養育費がまとまらないなどの場合、家庭裁判所による「調停」を行います。
（「審判」になることはごく少数です）

それでも解決できない場合、「裁判」となります。

「裁判離婚」は、相手の合意がなくても、裁判で離婚を認める判決があれば離婚できることになります。

相手の浮気が原因で離婚したいが、相手が応じないという場合、裁判によって離婚することが可能です。

「裁判離婚」では、原告側に立証責任があります。
つまり民法による離婚理由である「配偶者に不貞な行為があった時」を訴える側が立証する必要があります。

例えば、下記のようなものです。

・探偵社などによる不貞行為に関する報告書
・浮気相手とホテル、アパートや家への出入りが確認できる映像等
（※どちらも日時、相手、状況等がはっきりわかる有効なものであること）

・不貞行為を証明する写真や手紙、日記、携帯メールを撮影したもの等
　（※携帯のメールを転送したものは原則として有効ではありません）

この他にも配偶者から暴力を受けた場合は診断書、使い込みがあった場合はその引き出し記録、通帳の準備も必要です。

現在の預貯金などの確認や他財産があれば財産分与の対象となります。

相手が浮気を否定したり、虚偽の申し立てをしてくるケースもありますので、専門家に相談し、十分な準備をすることが必要です。

相手の浮気で離婚をお考えなら、しっかりとした証拠をとられることをおすすめします。

離婚前の浮気調査、行動・身辺調査に関するお問い合わせはお気軽にお寄せ下さい。
お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
<strong>※匿名でご相談できます
電話：0120-989-783（無料）</strong>
]]></description>
         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/06/post_161.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 19:55:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>体調が悪いと言う妻</title>
         <description><![CDATA[<img alt="体調が悪いと言う妻" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i170.jpg"  align="right">

妻が体調が悪いといい、家事をしなくなった。

帰宅するとすでに寝ていて、朝も起きてこない。
心配で病院につれて行こうとすると嫌がる。

妻の母親などにきてもらったこともあったが（妻が）追い返した。

朝、ゴミを出しに行ったら、近所の方から（妻が）「昼間はずっと出かけている」と聞いて、本人に聞いた。

そうしたら「近所の人は嘘ばかり言う。だから私はノイローゼ気味なの。もうご近所と口を聞かないで」と言われた。
近所のトラブルかとそのときは思った。

そのうち「鬱だ、病院に行っている」と言うが、薬も診察券もない。
聞くと泣くだけ。
「ほおっておいて」で進まない。

まいってしまった。
昼間の行動だけでも確認したいと思って、調べることにした。

浮気相手のアパートに通っていた。
僕が出張のときはそのまま泊まっていた。

ホームページのメールからはじまって、付き合うようになったと聞いた。
相手も仕事をしていないので、時間の融通がつきやすかったようだ。

離婚話をしたら、妻が
「浮気ではない。趣味が合うし、話していて楽しいから、つい行っていただけ」
と言ってきた。

出張の際の証拠とかの話をしたら、卑怯者と怒鳴られた。

あらかじめ話してあったので、妻の両親が実家に連れ帰ってくれた。
妻とも浮気相手とも話したくなかったので、弁護士を紹介してもらい、任せて離婚した。

もめるのも覚悟していたけれど、一ヶ月くらいで済んだ。

でも、離婚して二ヶ月でお見合いの話がきた。
今はそういうのがまだうっとおしい。

]]></description>
         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/06/post_160.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ご依頼者様の声</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 15:27:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>弁護士の探し方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="弁護士の探し方" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i171.jpg"  align="right">

離婚に関する夫婦の話し合いがまとまらない、
浮気相手への慰謝料、財産分与、養育費などでトラブルになりたくない――

こういったときに相談したり、話し合いの同席や調停などの代理を弁護士にお願いすることがあります。

普段はあまり「弁護士に依頼する」ということはありませんので、構えてしまう方もあります。
また、かかる金額を気にされることもあります。

法律に詳しく、離婚を有利にすすめられる、あるいはその後についても相談ができるなど、弁護士さんでなくてはということも多いのです。

ただし、弁護士さんを探す、選ぶ場合に気を付けたいことがあります。

離婚に関してお願いするのであれば、当然、離婚に詳しい弁護士さんの方がいいものです。

弁護士さんにも分野的に専門があることが多いため、闇雲に電話してみるといった方法ではお互いに時間ばかりがかかりやすいのです。

弁護士の探し方には下記のような方法があります。

<strong>友人や信頼できる人からの紹介</strong>

　すでに離婚の際に利用したことのある方、あるいはお付き合いのある方、
　そこからの紹介であれば、相手がわかりますので比較的安心して相談できます。

<strong>会社で顧問弁護士、お付き合いの弁護士さんがいればそこからの紹介</strong>

　こちらも相手がわかりますので安心できます。
　弁護士さんから離婚を主としている弁護士さんをご紹介頂くということもできます。

<strong>都道府県の弁護士会に相談</strong>

　地域の弁護士会に最初に相談をし、その際に弁護士さんを紹介してもらう方法です。

<strong>市役所、区役所など地域の自治体の法律相談</strong>

　法律相談後に相談の担当の弁護士さん、もしくはそこから弁護士さんをご紹介頂く形です。

<strong>インターネットで探す</strong>
　インターネット、たとえば法テラス（http://www.houterasu.or.jp/）にて相談、
　弁護士さんを紹介してもらうことができます。
　その他、ネットから地域で離婚専門の弁護士事務所を探し、
　メールや電話で相談してみるということもできます。

どの場合でも、すぐに「依頼」するのではなく、まずは有料相談などで状況や希望を説明します。
状況や相性もありますので、二カ所以上で相談してみるのも方法です。
納得した上でご依頼になることをおすすめします。


離婚前の浮気調査、行動・身辺調査に関するお問い合わせはお気軽にお寄せ下さい。
お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
<strong>※匿名でご相談できます
電話：0120-989-783（無料）</strong>
]]></description>
         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/06/post_159.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 23:59:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>婚約者の浮気</title>
         <description><![CDATA[<img alt="婚約者の浮気" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i169.jpg"  align="right">

長く付き合っていた彼女と昨年婚約しました。
６月に挙式予定でした。

今年になって準備をし始めたところ、様子がおかしくなりました。
「マリッジブルー」だと本人は言っていましたが、
「式を延期したい」「やっぱり延期しなくていい」と、言うことがころころ変わります。

彼女の母が「喧嘩した？」と心配して電話してきたこともありました。

結婚式の招待者リストが遅れてしまい、彼女に連絡したところ、
「風邪気味で寝ている。うつすと悪いからこないで」と言われました。

心配だったのでお見舞いに果物とかジュースを買って届けたところ
「今日一緒じゃなかったのか？」と彼女の父に言われました。
「自分と映画を見に行くから遅くなる」と出かけたそうです。
携帯は通じず、不安になりました。

連絡がついたのは翌日
「友達と映画と食事に行って、そこへ泊まった。親は勘違いした」と言われました。
浮気だなと思いました。

婚約をとりやめたいと親に言ったところ、
「お前の勘違いだったら彼女のことも傷つける、きちんと確かめて話し合いなさい」と言われました。
親友にも相談して、調べてもらうことにしました。

最初の打ち合わせが自分の恥をさらすように思え、すごく憂鬱でした。
でも、話をしているうちに落ち着きました。
浮気ではなかったらこのまま結婚、浮気だったら別れると決めて依頼しました。

残念ながら浮気でした。
仕事関係の知り合いで、自分とも面識がありました。
昨年から付き合っていたそうです。
風邪の日も男の家にいたそうです。

彼女に「自分よりも（その男が）好きかもと思うが、「結婚を考えていない」と言うし、
結婚自体を迷っていた」と言われました。

男の方は「遊びだった。彼女も了承していた」と言われました。

怒りと情けなさでいっぱいでしたが、
「ここで気がつけてよかったのだ」と周囲に言われて、思い直しました。

彼女の方に式場のキャンセル料、調査料等のみ請求して別れました。

]]></description>
         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/06/post_158.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ご依頼者様の声</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 05:34:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>PCの浮気メール</title>
         <description><![CDATA[<img alt="PCの浮気メール" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i168.jpg"  align="right">
ご依頼者：男性（30代）
調査対象：妻

きっかけ

家のPCは妻と共有。
ネットをしていたら、履歴に妻のWEBメールのページがあった。
興味本位で見て、浮気相手へのメールをみつけた。
浮気相手からとか、受信メールはひとつもなかった。
たぶん全部消していたんだと思う。

冗談じゃないかと思った。
その後、知らないふりをしようとかも考えたが、気になってダメだった。

時々チェックして、相手が同じ会社の奴だとわかったので（浮気調査を）頼んだ。

結果

相手も結婚していた。
生理的に同じ家にいるのも辛くなったので、
「離婚したい」と言った。

「既婚同士で遊びのつもりだった、家に迷惑はかけてない。
　家事もおろそかにしてなかったのにひどい」
「探偵に頼むなんて卑怯」
とかさんざん言われた。

離婚でごねられたので弁護士に任せて（それでもごねられた）
四ヶ月かかって離婚した。

正直、とても疲れた。
]]></description>
         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/05/pc_1.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ご依頼メモ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 May 2010 22:58:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夫が怒りっぽくなって…</title>
         <description><![CDATA[<img alt="夫が怒りっぽくなって…" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i167.jpg"  align="right">

ここ一年くらい、夫が怒りっぽくなった。

最初は「この料理がまずい」とか
「服装くらい気をつかえ」とか言われた。
確かにそうだなと思って
なおしたところも多いけれど、ひどくなるばかり。

夫の実家との関係もおかしくて、舅姑が冷たくなった。
私がいたらないと思って頑張っても
なかなかうまくゆかず、憂鬱だった。

最近は誕生日も残業ですっぽかされたり、
「お前って本当にだめな奴だな」とか
小さい子供に向かっても
「だめだめなところはお母さん似」と言いだし
やめてほしいと言ったら逆切れされた。

「なんでこんな女と結婚したんだろ」と言われた時は影で泣いた。

優しい人だったのに、おかしいと思った。
心の病気かとも思って心配して、実家に相談したら、浮気を指摘された。
まさかと思ったけれど、ネットで調べて、行動メモをとったりした。
あやしいところが多いことに気がついて、調べてもらった。

独身女性とつきあっていて、その女と結婚の約束をしていた。
仕事の飲み会と言ってレストランで食事をしたり、
休日出勤だと言ってお弁当を持って行ったのに相手のアパートにいたり…
浮気で離婚を切り出すと慰謝料とかが高くなるから、
夫婦仲を険悪にしてそれを理由に離婚しようとしていた。

夫は誠実な人だと思っていたのにかなりショックだった。
離婚は迷ったけれど、夫がすでに離婚を考えていたし、これからやり直すのは無理だと思った。

浮気相手へは慰謝料を一括で取り、
夫へは慰謝料と養育費を決めた。
（公正証書を入れて分割にしました）

夫の実家にももう離婚を考えていると伝えてあって、
「妻が家事をろくにしない」「子供がなつかない」と言っていた。
舅姑とも冷たくなるはずだと思った。
（浮気の話をしたら後で謝ってくれましたが…）
]]></description>
         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/05/post_157.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ご依頼者様の声</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 May 2010 18:20:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>名古屋での浮気調査・離婚調査</title>
         <description><![CDATA[<img alt="名古屋での浮気調査・離婚調査" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i166.jpg"  align="right">

浮気調査を行なう際に、離婚に関しても
視野に入れておられる方が多くなります。

「一度だけなら許そうかとも考えけれど、
浮気を繰り返すので信頼できなくなった」

「浮気相手と一度は別れたが
またよりを戻してしまった」

「相手に夢中で貢いでおり、生活費を入れなくなった」

などというケースもあります。

話し合いでも嘘をつかれたり、逆ギレされるか
逃げられてしまい、解決にお悩みの方もあります。


名古屋市のサイトによれば平成20年の名古屋市での離婚件数は4,655組。
平成19年より89組増加したとのことです。

この数を見て、「意外に少ない」と思われる方もあるかもしれません。
しかし、婚姻件数は14,900組となり、平成19年より70組減少しています。

婚姻件数は14,900組に対して、離婚件数が4,655組。
対比でみるとけして小さい数字ではないと思います。

子供や仕事、家のことなど、離婚は簡単なことではありません。
離婚の判断はそれぞれの状況によって異なる部分も多いものです。

しかし、一方的に我慢させられることが長期にわたると、心身ともにトラブルが起きやすくなります。
安心できるはずの家庭が不安な悩みの場になるのは、大変にお辛いものです。

あなたがもしパートナーの「浮気」でお悩みなら、私達へご相談下さい。
お力になれるように、全力でサポートさせて頂きます。

お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
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         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/05/post_156.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 May 2010 19:36:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>婚約破棄による慰謝料</title>
         <description><![CDATA[<img alt="婚約破棄による慰謝料" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i165.jpg"  align="right">

婚約中に相手の浮気が発覚して、婚約を解消する場合があります。
この場合、相手に対し、婚約破棄、慰謝料の請求をすることができます。

「婚約破棄で慰謝料なんて…」とおっしゃる方もありますが、結婚を考えていた方の裏切りはダメージが大きいものです。
また、指輪や式場の予約費用、結納金など、金銭的に負担が出てくる場合もあります。

ただし「慰謝料の請求」に関しては「婚約」と「恋愛関係」は別になります。

同棲していた、二人だけで結婚の約束をしていた、などという場合は「婚約にあたらない」と判断されることも。

「両親に挨拶をしていた」「結納をかわした」「式場の予約をしていた」
などの事実があれば「婚約していた」と判断され、慰謝料の請求が可能になります。

「慰謝料の請求」は、口頭や内容証明書で請求することが多くなります。

しかし、浮気の証拠がそろっていない場合、婚約の破棄をなかなか認めようとしなかったり、
「ただの嫉妬」「相手が言いがかりをつけている」などと言われ、こじれるケースもあります。

浮気の証拠を確保の上で話し合いにのぞまれることをおすすめします。


浮気の調査をお考えなら、私達にお手伝いをさせて下さい。
お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
<strong>電話：0120-989-783（無料）</strong>]]></description>
         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/05/post_155.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">恋人・婚約者の浮気</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 May 2010 22:28:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>浮気による離婚</title>
         <description><![CDATA[<img alt="浮気による離婚" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i164.jpg"  align="right">夫や妻の浮気によって離婚する場合、
「不貞行為」の立証ができれば離婚の際に有利になります。

しかし、「浮気のメールのコピーがあるから大丈夫」
「浮気をしていたと一度は自分で認めたのだから問題ない」
と考えていると失敗することもあります。

実際に離婚の条件の話し合いになり、慰謝料や親権、
養育費の話になった途端、
浮気を否定することも少なくありません。

付き合いを認めても
「友人だった」「プラトニック恋愛だった」
と主張する場合もあります。

「浮気をしていると言った、言わない」という論争になった場合、
「浮気しているだろうと繰り返し言われて嫌になっただけ。実際に浮気の事実はない」
と言いはる方も。

下記のようなケースもあります。

「相手が浮気を認めたので離婚を切り出した、だが、離婚の話し合いでもめて、相手が突然、浮気を否定。その後も相手と会っていたので急いで不貞行為の立証をしたが、『夫婦関係はすでに破綻していた』と言われてしまい、話し合いがこじれている」

こうなると離婚までに時間と労力がかかりがちです。

相手の浮気で離婚を考えるのであれば、証拠の確保と離婚準備をしっかり行ってから話し合いにのぞまれることをおすすめします。


離婚を考えて浮気の証拠を取りたい――浮気の撮影だけ頼みたい――
ご希望に添った調査が可能です。
浮気の調査をお考えなら、私達にお手伝いをさせて下さい。

お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
<strong>電話：0120-989-783（無料）</strong>

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         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/04/post_154.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">浮気調査に関して</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Apr 2010 01:08:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>離婚時の財産分与の対象</title>
         <description><![CDATA[<img alt="離婚時の財産分与の対象" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i163.jpg"  align="right">

離婚時の財産分与は、離婚時に夫と妻、どちらに非があるのかに関係ありません。

「婚姻期間中に夫婦の協力によって 得た財産を、離婚するに際し、分与する」という考え方になります。
簡単に言えば、「結婚後に夫婦で築いた財産を分ける」ということです。

しかし、これは1/2という考え方ではなく、配偶者の扶養、 生活の維持等も絡んできます。
この為、夫婦事、ケース・バイ・ケースになります。

離婚時の財産分与の対象となるのは、「婚姻期間中に夫婦の協力によって得た財産」です。

下記はこれとは別となり、財産分与の対象とはみなされません。

1.配偶者の一方が結婚の際に実家から持ってきた財産
2.配偶者の一方が結婚前に蓄えた財産
3.配偶者の一方が婚姻中に相続によって得た相続財産

例えば、
「結婚前にそれぞれが貯蓄していた貯金」
「妻が嫁ぐ際に実家から持ってきた高価な家具」
「結婚中に夫が親類から遺産相続を受けたお金」
などは、財産分与の対象になりません。

逆に、「債務」は、共同債務として財産分与（この場合マイナス）の対象となります。
生活費の為の借金なども分ける場合があります。

ギャンブルや浮気の為の借金などは共同債務とはなりません。

離婚の際に口約束で財産分与を決めた場合、離婚後のトラブルになりやすいものです。

一括でない場合、内容を書面にし、「公正証書」とし、強制執行などの確約をとっていた方が安心です。

財産分与を受ける場合も、渡す場合も、現状の確認や知識が必要となりますので、充分な準備をおすすめします。

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         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/04/post_153.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">離婚</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 00:16:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>浮気の代償</title>
         <description><![CDATA[<img alt="浮気の代償" src="http://www.galu-uwaki.com/blogimg/i162.jpg"  align="right">

浮気はテレビや映画だけのもの、自分には関係のないこと――
そうお思いの方もありますが、些細なきっかけから始まることもあります。

仕事や友人関係からの交流や、最近はネット上や携帯サイトでの出会い……
以前より不倫はしやすくなったとも言われています。

また、相手が「既婚」でもあきらめずに告白したり、
恋人がいてもアタックする方も少なくありません。
優柔不断になったり、遊びのつもりで交際をはじめ、
そこからつけこまれてしまうこともあります。

しかし、軽い気持ちから浮気をしても、発覚した場合、その代償は重いものです。
こんなケースもあります。

・不倫相手に夢中になっていたら、妻と子供に出て行かれ、離婚を請求されている。
・社内不倫が発覚。両方とも辞めさせられた。
・浮気がばれて、夫に家を追い出された。実家にも帰れない。
・遊びでつきあい始めたはずが、浮気相手から口止め料を要求された　…

浮気は、大事な家庭はもちろん、周囲の人間関係や仕事など、
社会的な関係も壊してしまうことがあります。

また、浮気は一般に長期化するほど関係がこじれやすくなります。
浮気を黙認し、解決を先延ばしにしているうちに、
相手との再婚や子供の問題が出てくるケースもあります。

復縁、離婚のどちらを考える場合でも、事実を確認しておけば、
その後の対策を考えやすくなります。

パートナーの浮気でお悩みであれば、早い段階でのご確認をおすすめします。

夫や浮気の疑いを確かめたい、妻の浮気をやめさせたい――
パートナーの浮気でお悩みならどうぞご相談下さい。

ガルエージェンシー名古屋中央
<strong>フリーダイヤル：0120-51-5457（24時間受付）</strong>
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         <link>http://www.galu-uwaki.com/2010/04/post_152.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">浮気調査に関して</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 15:48:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
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