出会い系サイトからの浮気

インターネットの発達に伴い、
出会い系サイトによる「出会い」から
はじまる浮気のご相談も、
多く受けるようになりました。
「夫が出会い系サイトに夢中で、浮気を繰り返している」
「妻が出会い系サイトでみつけた男とつきあっている」
といったケースもあります。
「出会い系サイトって、そんなに簡単に会えないし、
ほとんど話して遊んでいるだけでしょう?」
とおっしゃる方もありますが、
今の出会い系サイトも数や種類が多く、参加する方の中には
「気の合う人とは近ければすぐに会う」ということも。
サイトによっては、飲み会やカラオケの企画も有志によって行われていますので
友人探しには楽しく有益な面もあります。
しかし、それが浮気につながるとなれば問題です。
出会い系サイトからの浮気の場合、ほとんどが最初は遊びで割り切った付き合いが多く、
長期化するパーセンテージは比較的低いと言われています。
が、次々と相手を帰る場合や、フィーリングが合って付き合いを続ける、相手に貢ぐようになる恐れもあります。
おかしいな、と思ったら、できるだけ早く確認することをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年06月23日 | トラックバック (0)
浮気チェックリスト 探偵に頼む前に
夫の浮気や妻の浮気を疑うとき、どうしても怒りや悲しみから混乱してしまいがちです。
このため、後になってどうしてあのときあんなことをしたのか、言ったのか、
という後悔をすることも――
客観的に見て「浮気はありえない」
というスケジュールであっても、
心配になっているときは
目に入らなかった
というケースもあります。
逆に「浮気なんかしない」
と信じていても、
だんだんとおかしいなという日程が
積み重なり、発覚することもあるのです。
では、客観的に夫の浮気や妻の浮気を
判断するにはどうしたらいいでしょうか?
探偵に浮気調査を頼むというのも方法ですが、
まず、自分で相手の行動パターンや状況をチェックすることをお勧めします。
毎日の出勤、帰宅時間、休日出勤、疑わしい行動や言動があった場合に記録します。
手帳、カレンダー、ノート、メモなどへの記入しておきます。
当社本サイトにある、「無料浮気チェックシート-自分でできる浮気チェック」もよろしければご利用下さい。
探偵へのご相談の際にもお持ち頂くと便利かもしれません。
浮気チェックシートは続けることによってパターンがわかったり、
浮気をしている時間が本当にあるだろうかなど、客観的な判断をすることもできます。
ただし、相手に記録に気がつかれたり、見つかったりしないようにご注意下さい。
記録は後々証拠の一部となることもありますので、日付を明確にして保存しておきましょう。
やはり浮気が疑わしく、真実を把握する上で必要であれば、
浮気調査を行っている探偵社の利用をおすすめします。
浮気かどうか悩んだら――私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年05月26日 | トラックバック (0)
復縁したい場合
夫の不倫や、妻の浮気で悩んでいる。
でも相手への愛情がある、家庭のことや子供のことを考えて、もう一度やり直したい――
そうお考えになる方は少なくありません。
双方に愛情があれば「復縁」は可能です。
相手に浮気相手ときっぱり別れてもらい、新しい生活を共に歩もうとする強い意志があれば、
やり直してゆけることが多いのです。

しかし、「復縁しよう」としても、
「浮気相手ときっぱり別れてくれない」
「違う人だが親しい人ができたようだ」
「別れたと言っているが、行動があやしい」
「不倫相手からの連絡がやまない」…
など、やり直すのに障害のあることもあります。
こういった場合、事実関係の確認と、
相手の考え、行動をはっきりさせる必要があります。
不倫がばれても一度別れたふりだけをして、
また交際をはじめ、それが元で離婚したケースもあります。
また、浮気の発覚後にお互い「復縁したい」と頑張っていても、
浮気相手が、未練から電話を繰り返してきて、関係がきまずくなったりしていた方もあります。
復縁をしようとしても、何かの拍子に、つい「浮気したじゃない」など
相手を繰り返し責めてしまったり、感情的になってしまうということもあります。
これでは相手の気持ちも委縮してしまいますし、逆ギレや、お互いの今後の関係を悲観されやすくなります。
復縁したい場合は冷静でいること、本当のことを知って、
その都度に合わせた対処することをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年05月19日 | トラックバック (0)
浮気調査の料金

浮気調査の料金の目安や
「浮気調査の最低料金はいくら?」というお問い合わせをよく頂きます。
ただ、浮気調査の料金はケースバイケースの為、10万円以内~100万を超える場合まで様々です。
たとえば、浮気の日程がほぼ特定できて、調査日と同じであれば一度の調査で確定し、お安くすみます。
逆に浮気の日程や時間がまったくわからない場合や、浮気相手の家族構成や勤め先、どんな人物までか知りたい、離婚のために3回以上の不貞行為の証拠を取りたいという場合は、一式の値段でそれなりにかかります。
「浮気調査の料金を安く上がる方法はありますか?」には「はい」とお答えしています。
それは「相手の行動を把握すること」です。
浮気調査をするタイミングが重要ですので、いつごろが怪しいのかを統計的にチェックし、それによって調査の時期を合わせます。
これで一度の調査で確認ができれば、低価格で調査をすることができます。
「チェックの仕方がわからない」という方向けに、ガルエージェンシー名古屋中央のメインサイトの「無料サービス」にて、「無料浮気チェックシート-自分でできる浮気チェック」をご用意しております。
よろしければご利用下さい。
浮気相手と別れさせたい、あるいはこれからを考えたいとお考えなら、ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年05月12日 | トラックバック (0)
浮気の期間

パートナーの浮気の事実が発覚した場合、悲しみや怒りがわきあがって当然です。
特に、結婚して長い期間を一緒にすごし、子供さんがいる場合などは、家庭の重さを考えても、感情的になると思います。
浮気については、
「お酒に酔って、一夜のあやまちだった」という場合は、譲って水に流す――という方もあります。
また、「浮気相手と旅行に行っていたが、ただの遊びだった。本当に反省している」というパートナーと、やり直すことを決める方もあります。
逆に、浮気の期間が長いほど、やり直しが難しくなる場合が多いようです。
「結婚期間より、相手との付き合いの方が長かった」
「浮気相手と交際期間が長く、すでに子供がいた」
「浮気相手の方が大事だと言われ、離婚を切り出された」
こういったケースの場合、やり直すのはどうしても難しくなります。
事実を確認するにも、やり直すにも、「浮気の期間」を長くしないことが大切かもしれません。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年03月31日 | トラックバック (0)
名古屋で浮気調査

名古屋で探偵業務を行い、浮気に関するご相談や調査をお受けすることが多くあります。
長く調査員をやっていて気がつくことに、ご依頼層の移動があります。
以前の調査は妻側が夫の浮気に耐えかねて、
あるいは、生活を脅かされてのご相談が多く見受けられました。
近年は、夫、妻という区分は少なくなり、相手の浮気に気がついて悩み、ご相談頂くことが多くなってきました。
男女とも仕事をしている為、子供さんがおられる場合は、親権を見越してのご依頼もあります。
ただ、取り巻く状況はまだまだ壁があるのかもしれません。
男性側が女性の浮気に悩む場合、周囲に相談しづらい、友人にも話せない……ということが多いようです。
また、女性は誰かに相談できても「そのうちにさめる」「我慢しなさい」
といったアドバイスで済まされてしまうこともあります。
一人で悩んだり我慢し続けているうちに、心身や生活に大きなひずみを生むというケースも少なくありません。
事実を知るのが怖い――そうおっしゃる方もおられます。
けれど、もっと怖いのは、何もできずにただ悩んで、いつか関係が壊れたり、裏切りにあったりし、
自分や家族が大きなダメージを受けたり、明るい未来を失うことではないでしょうか?
あなたの人生は、あなたのものです。。
自分の未来を、もう一度考えてみませんか?
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年03月17日 | トラックバック (0)
浮気相手への慰謝料
浮気の場合「不貞行為」の立証により、浮気の相手へ慰謝料の請求ができます。
この慰謝料の請求によって、相手があきらめたり、浮気がやむ場合もあります。
「おいくらぐらいが相場ですか?」とのお問い合わせを頂くことが多いのですが、
これはケースバイケースです。
話し合いによって決まることもありますし、裁判になることもあります。
裁判になった場合は50万くらいから200万円くらいが多いそうです。(もちろんそれより上下も多くあります)
裁判の場合は、浮気の期間や、パートナーと浮気相手のどちらが交際に積極的であったか等により、判断されることが多いようです。
一度浮気が発覚して「別れる」と言ったのに、再度交際となった場合など、加算されるケースもあります。
もちろん、不貞行為が立証できない場合は請求できません。
一度ホテルに行ったという証拠があっても「気分が悪いので立ち寄っただけ」と押しきられ、立証しづらいこともあるのです。
また、パートナーが仕事で有利であることを理由に関係を求めた、脅迫行為が合った等が発覚した場合は、慰謝料の請求はできません。
関係自体をきちんと把握していないと、浮気の相手へ慰謝料の請求は難しいものです。
慰謝料の請求向けの調査でご不明な点があれば、お気軽にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年03月10日 | トラックバック (0)
離婚調停中の子供を夫や妻が連れ去ってしまうケース
離婚に際して、親権でもめるケースは少なくありません。
その中で、「離婚調停中の子供を夫や妻が連れ去ってしまうケース」をご相談頂くことがあります。
例えば、離婚前提で別居しており、
母子で暮らしていたところ、
夫が子供を無理に連れて行ってしまう、
あるいは、父と子供で暮らしていた場合、保育園から妻が連れ去ってしまった場合などです。
親権は同居している親に有利という一面があるので、これに対して
「なるべく手元においておいた方がいい」などの理由でこういった行動をなさる方もいます。
できるかぎり、子供がどこにいるか、どのようにしているかを早めに確認しておくことをおすすめします。
また、親権が自分に決まったにも関わらず、夫や妻が献上的に子供を連れ去ってしまったというケースもあります。
この場合、「子の監護に関する処分を求める調停」、または、人身保護法の「子供の引渡請求」をなるべく早く行った方がいいでしょう。
離婚による親権がとれるかとれないかは、状況説明ができるかどうか、ケースバイケースの幅の広い問題です。
親権をとりたい、あるいはこれからを考えたいとお考えなら、ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年03月03日 | トラックバック (0)
名古屋の探偵~復縁の相談
夫や妻の浮気により、離婚の為の調査をご依頼頂くケースは多いですが、
「相手から離婚を切り出されてからの復縁」「別居中の復縁」といったご相談を頂くこともあります。
夫婦で特にお子さんがおられる場合は、浮気については頭にくるが、子供のことを考えるともう一度やり直してみよう――
という想いが強くなられるようです。
復縁を考える際は、まず相手を一方的に責めたり、怒鳴る、泣く等、話せない状態を作らないことです。
また、混乱したり感情的になったりしている場合は、お互い冷静になれるまで時間をもつほうがいいでしょう。
話し合えない相手とは復縁をするのは難しいものです。
「パートナーが浮気相手に夢中で……」というケースでも、調べてみると浮気相手側も結婚していたり、別の恋人がいたりすることがあります。
それを指摘しただけで、パートナーが目を覚まして戻ってくるケースや、浮気相手自体が家族や恋人に知られるのを嫌がって別れを切り出すということもありました。
ただ、愛情が完全に消えてしまった、一緒にいるのが辛い、という状態なのに
「浮気相手が許せなくて」「子供のためだけ」等の理由で
復縁を考えてしまうと、いい関係を築きなおすのは難しいようです。
これは復縁するのかどうかを考える際に、自分と向き合う必要があるのかもしれません。
事実関係を正しく確認して、冷静に話し合うことが、復縁の基本だと思います。
浮気相手と別れさせたい、あるいはこれからを考えたいとお考えなら、ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年02月18日 | トラックバック (0)
自分の人生を大切になさっていますか?

あなたは自分の人生を大切になさっていますか?
こう聞かれて「はい」と即答できる方はどれぐらいおられるでしょうか?
パートナーの浮気に心身ともに傷つき、胃潰瘍などの疾患で寝込んだり、心療内科にかかったりする方も少なくありません。
特に既婚の方が配偶者の不倫により、子供や家庭、そして相手への愛情などで板ばさみになり、なかなか解決できないケースが増えています。
胃潰瘍などの疾患の場合、原因が浮気による悩みであれば、薬でそのときを乗り切っても、また同じように繰り返す恐れがあります。心療内科に通う場合でも、投薬で改善したり、カウンセリングで自分をみつめなおすこともできますが、現在自分がいる状況に変わりはありません。
自分の人生を大切にするには、自分がどうしたいか、どう進みたいか。
また、相手にどうしてほしいか、もしくはどうされたくはないかを1つづつはっきりさせてゆくことだと思います。
やり直しを考えるにしても、別離により新しい出発を考えるにしても、自分の現状をはっきりさせ、対策を練りましょう。
そのときは、家族や友人だけではなく、調査ならば探偵、離婚についてならば離婚カウンセラーや弁護士など、専門家を利用し、詳しい知識を得るおすすめします。
あなたの人生で、あなたの代わりはいません。
自分のこれからを、もう一度考えてみませんか?
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年01月15日 | トラックバック (0)
浮気調査もいろいろ

「浮気調査」というと、相手の名前と住所、不貞の日付と証拠をつかんで終わり――
そうお考えの方も多いかもしれません。
しかし、実際はこの他にも様々なデータが必要ですし、離婚も視野に入れている場合は、もっと多くの情報が必要になります。
浮気は非日常で一時的に盛り上がってしまいがちです。
そこで別れて下さい、と伝えたとしても、すぐに冷静になれない方も多いようです。
過去には、夫の浮気が発覚し、妻が夫と浮気相手に別れるように再三言っても埒が明かず、ご相談にいらした方がありました。
調査後、証拠をそろえ、裁判では勝てることを確認した上で、夫と浮気相手に慰謝料を請求、交際禁止の念書を入れさせて、ようやく収まったというケースもあります。
浮気相手と別れさせたい、あるいはこれからを考えたいとお考えなら、、ぜひ一度ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年12月25日 | トラックバック (0)
浮気のきっかけ~その2

浮気調査などでわかってきたり、伺うことが多いのが、「浮気のきっかけ」です。
ちょっと前までは、浮気のきっかけは下記のようなものがあげられました。
「会社が一緒で仕事をするうちに親しくなった」
「友人などの仲間内からの付き合いがいつのまにか」
「キャバクラなどでかわいい子がいてつい夢中に……」
こういった交流関係のものは、年齢が上の男性が女性へというケースで、男性側からのアプローチが多かったようです。
しかし、最近こういったケースもうかがいます。
「彼女がいてもいいから遊ばない?と向こうから声をかけられた」
「携帯でメールを頻繁にもらい、ついつい付き合いが深くなってしまった」
「好きなので、奥さんがいても構いません、と告白されて付き合うようになってしまった」
既婚者や恋人がいる相手にもひかない、そんな女性側からのアプローチも増えているようです。
女性側が既婚者であることもあります。
また、遊びのつもりが本気になって、ストーカーのような状態になり、「怖くて別れられなかった」という方もありました。
もし、あなたのパートナーが浮気をしていて、取り戻したい、やり直したいとお考えなら、「相手」を知る必要があります。
相手が既婚者か独身者か、どこに勤めているか、家族構成などでも対処が違ってきます。
悩んだら、ぜひ、私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年12月10日 | トラックバック (0)
浮気相手と別れさせたい

浮気相手と別れさせたい場合、「疑わしい」だけの状態で相手に不満をぶつけたり、泣いたりしても、うまくゆかない場合があります。
浮気をしていても、シラをきり、それを認めない場合が多いのです。
また、気がつかれたことで逆ギレして喧嘩になってしまうケースもあるようです。そうなるとお互いにひけなくなり、別離につながることもあります。
人によっては「すまなかった、遊びなので相手とは別れる」と謝罪したものの、今度は気がつかれないように巧妙に付き合うようになることもあります。
浮気相手と別れさせたい場合、浮気相手をきっちり知る必要があります。
既婚なのか、未婚なのかによっても違いますし、勤め先やパートナーとの接触がどのように行われたかを知れば、今後の対処に役立てることもできます。
相手の身元がはっきりすれば、浮気相手に慰謝料を請求し、今後の交際をしないという念書をとるという方法もありますし、弁護士など第三者をたてるということも可能です。
また、パートナーには動かぬ証拠をつきつけ、きちんと話し合いに望むこと、もしくは今後の浮気の際、親権や財産をどうするという書面を作って浮気の抑止力にするなど、様々な方法があります。
名古屋で探偵として調査をお受けして感じるのは
「あまりに我慢する期間が長すぎる」ということです。
浮気を知ってから数年、あるいは十年以上も耐え続けて、結果、相手は自由に好きなことをし、自分だけが苦しんで、心身ともに限界の状態でご相談頂くケースが多いのです。
忍耐は美徳のひとつかもしれませんが、相手の浮気に耐えて、相手が変わってくれるのを待つのはあまりに辛いと思います。
悩まれたら、ぜひ一度ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年11月26日 | トラックバック (0)
相手の浮気!慰謝料の請求
こういったご相談を頂くことがあります。
「以前に主人が浮気をしていたことがわかりました。
2年前に終わったと言っていますが、相手に慰謝料の請求はできますか?」
「不貞行為の立証」ができれば可能です。
慰謝料の請求は「浮気事実を知ってから2年以内」です。
ただ、現時点での交際が確認できなければ、不貞行為の立証は難しく、慰謝料の請求もままならないというのが実際のところです。
また「やめてと言っているのに、夫が特定の女性と食事やデートをしている。これで相手に慰謝料の請求はできますか?」というご相談もあります。
こちらは難しいでしょう。不貞行為(肉体関係)が立証できない場合、特別の事情がない限り、慰謝料請求は認められ為です。
浮気と慰謝料については、ケースによって大きく異なります。
浮気相手への慰謝料の請求は、浮気の大きな抑止力にもなります。
もしあなたが浮気相手への慰謝料の請求でお悩みなら、ぜひ一度ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年11月19日 | トラックバック (0)
友情か浮気か、判断の境界線
名古屋で探偵として、お話を伺っていると「友情か浮気か、判断の境界線にそれぞれずれがある」と感じることが多いです。
男性は「遊びは浮気ではない」「不貞行為がなければ浮気ではない」と思う方もいます。
女性は「遊びでも行為があるのは絶対だめ」「二人きりで食事をされたりデートをされた時点で浮気」「相手の方が大事そうなのは浮気」と言う方が多いです。
夫が妻に内緒で、異性の友人と二人でお酒を飲み、食事をし、相手の相談を聞いいて、深夜に帰ってきたとします。
これが、夫の方は「なにもない、純粋な友情」ですが、妻にしてみれば「心がつながっているという浮気」に思えてしまうこともあります。
例えば、夫が先に妻に事情を説明し、お酒をなしにして、昼の時間にしていればわかってもらえるかもしれません。
でも、「内緒にしていた」=「やましいことがある」、夜に会うから疑われる……などということもあります。
この感覚は一人一人違います。
「旦那に不貞行為がなければ食事も出かけるのも別にいい」という奥さんもあれば、「奥さんが買い物に行き、男性と話すことさえ嫌だ」「昼に食事でも心配だ」という旦那さんもおられます。
こういった交際でもめないためには、相手の考えている境界線を知ることです。
また、相手をないがしろにしたと思わせないこと、信頼関係を大事にすることが大事だと思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年11月05日 | トラックバック (0)
浮気は携帯で発覚する?
携帯電話の普及はめざましく、国民一人1台と言われるほどです。
電話としての機能だけでなく、メールでの連絡、ブラウザがわり、メモ、予定表、手帳……
携帯は時に「小さな執事」のようです。
少し前まで、浮気が発覚するのは「家への電話」「手紙や約束のメモ」「第三者の話」「お金の使い方」が多かったようです。
「浮気相手から、あるいは配偶者の電話を聞いてしまった」
「手紙や約束のメモをみてしまった」
「他の人から聞かされた」
「金遣いが急に荒くなった」 といったケースです。
これは携帯の普及で大きく変わりました。
電話はお互いに直通ですし、メモ機能で予定に会社名で入れておけばわかりません。
「逆恨みされるのが怖い」と、他の人が知らせてくれるというケースも減っているようです。
支払いもカードや分割がきくので、こちらもなかなかわかりづらくなっています。
携帯が浮気の橋渡しをする場合も大きいのです。
しかし、その逆もあります。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年10月28日 | トラックバック (0)
浮気の相手はパートナーと似ていない?

ドラマなどでは、夫の浮気相手だと「奥さんと似ていない派手な人」「年齢の離れた女性」であることが多いようです。たまに、近い人や妻の友人だったりということもあります。
でも、実際はどうでしょうか?
名古屋という地域で探偵をしていて、感じる限りは
「似ていない人」「似ている感じの人」のどちらか極端であることが多いです。
「まったく似ていない」場合は、浮気の典型で、ないものねだり型が多いようです。
派手さ、目立つこと、雰囲気がパートナーとまるで違うこと――こういったものに刺激を覚えることからのようです。
逆に「若い時の奥様と感じの似た方」「知的な感じで制服が似合う感じ」で共通があったりします。
似ていると思いたくない、という奥様が
「頭にくるけど、なんか笑えてしまったわ」と、ビデオを見て苦笑いしていらしたこともありました。
どちらも浮気ですが、「パートナーと似ている方」ほど、長期化しやすいという一面もあります。
早めに「やり直せる」、あるいは「自分の未来を考える」ことが大事かもしれません
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年10月15日 | トラックバック (0)
浮気調査向け行動メモ

ご依頼の方には、ご相談時、「浮気調査向けに相手の行動メモをとる」ことをおすすめしています。
そこで「毎月このあたりが外泊だ」「週の何曜日が帰りが遅い」といった、浮気の疑いが濃い日をみつけやすくなります。
これは奥様が旦那さんのものを作成することは意外に簡単です。
しかし、逆に奥様が日中何をしていたかを、把握するのはなかなか難しいものです。
自分の後に外出し、自分より早く帰宅していた場合、わからないことも多いでしょう。
日中に電話を時々かけたり、「今日どこか出かけた?」と聞くのも、度重なれば相手に警戒させてしまいます。
この場合、相手の髪型、服装、靴など、ポイントに絞って確認するという方法もあります。
もし、「浮気の行動メモがとれない」「疑惑だけだけれど、どうすれば……」
その場合はお気軽にご相談下さい。
私達は、ご依頼のお客様ごとに最適なプランをお出しすることを目指しています。
浮気・不倫相手と別れさせたい、以前の関係に戻りたい……そんな時はご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年10月01日 | トラックバック (0)
思わず拍手
先日、以前ご依頼頂いた方とお話をする機会がありました。
(こちらから声をおかけすることはありません。このときはお客さまからお声をかけて頂きました)
旦那さんの浮気で張り込み、浮気相手とのホテルへの出入りを確認、調査報告を出した通常調査でした。
「お手数をおかけしましたが、あれからやり直しましたの」
そうおっしゃる姿は、ご依頼の時よりずっとすっきりしていて、やはり表情が違います。
「よかったですね」とお話をしていると、
「ああ、男って子供なんですよ、あのとき、面白い言い訳をしたんですよ」とおっしゃいました。
浮気が空港近くのホテルで発覚した時の、旦那さんの言葉。
「彼女が飛行機をみたことがあまりないというので、飛行機を見に行った」
「ホテルの上のほうだとよく見えると思った」
「だから何もない!」
奥さんはこのとき、「やり直すなら怒鳴ったり泣いたりしない」と決めておられたので、こう返したそう。
「わかったわ。でも、次からは空港で見てね。
でないと、私と子供が乗った飛行機を、あなたが空港で見ることになるわよ」
伺って、思わず拍手してしまいました。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年09月18日 | トラックバック (0)
探偵のイメージ
探偵のイメージ
「探偵」のイメージとはどんなものでしょうか?
私達、「探偵」と「探偵のイメージ」というのはかなり違うことが多いようです。
また、探偵でも会社や個人によって中身も雰囲気も大きく違います。

「ロングコートを着て虫眼鏡」は古い推理小説によくありますが、実際は会社員や学生っぽいなど、どこまでも「そこにいておかしくない人」が基準になります。
また特徴をなるべくなくすか、変えられる特徴(服装等)を作り「人物として覚えられないこと」を優先します。
例えば遊園地で調査なら「普段着でカップルで行く」など、調査員には絶対に見えないようにしなければなりません。
「かっこよさそう」
よく誤解されます。
でも、実際は調査で周囲に溶け込んで「わからない」ことが大事なので、慣れた人ほど周囲に馴染んで地味になります。
「空手とか柔道をやってそう」
腕に覚えのある調査員も多いですが、必ずしも必須ではありません。
ただし、長時間外にいたり、ひたすら待ったり、歩き回ったりしますので、体力と耐久力は必須になります。
探偵は、華々しく短時間の短距離走より、地道でも、一歩ずつ持久力を持ってこなす、マラソンに近い仕事だと思っています。
もしパートナーの浮気や不倫でお悩みなら、私達へご相談下さい。
あなたの明るい笑顔につながることを願っています。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年08月27日 | トラックバック (0)
浮気のきっかけ
浮気のきっかけ
私達、探偵へご依頼頂き、パートナーが浮気、不倫をしていたことが発覚。
その後は、そこで相手と別れさせるか、離婚するかになることが多いようです。
そんな中で「浮気のきっかけ」をお教え頂くことがあります。

「ナンパした」「出会い系サイトで知り合った」などもありますが、
意外に多いのは、男女とも、
「相手に好きだと告白された」
「相手からのいろいろなアプローチ」
です。
始まりは仕事や行きつけの店、趣味などで顔をよく合わせる、そこから親しくなるという形なので、独身時代とあまり変わらないパターンかもしれません。
パートナーの異性の友人に、浮気なのか友情なのかがわからず、苛々する方も少なくありません。。
今は、相手が「既婚」でも、友人のラインで止まれない、アタックする!という方もいます。
相手が「既婚」とわかっても「ひかない」あるいは「都合がいい」と思ってしまうようです。
こういったアタックに引きずられ、堅実だった方でもつい魔がさしてしまった――そんなこともあります。
もし、「うちの人に限って……」と思いながらも、疑惑が深まるばかりなら、私達へご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年08月20日 | トラックバック (0)
家庭内離婚
家庭内離婚という状態
みなさん、「家庭内離婚」という言葉を聞いたことはあると思います。
夫婦関係がすでに崩れているけれど、同居しない、あるいはできない理由があってそのままでいる――という解釈が一般的なようです。
「同じ場所に住んで、場には同じ食事をして、ただそれだけの「他人」のようなものです」
そう、おっしゃった方もありました。
離婚しない理由は
・子供のため
・一人でやっていける経済力がない
・離婚への家族の反対
・仕事、世間体等の対面
等、多岐にわたります。
家族の数だけ家族の形がある――
それが現状なのかもしれません。
けれど、お互いが納得している場合をのぞいて、同じ家庭にいながら他人のようで、というのは、やはり辛いことが多いと思います。
妻が「家庭内離婚」に悲痛な思いでいるのに、夫はまったく無関心、あるいは平気、というケースも少なくありません。
探偵にご相談にいらっしゃる方の多くが、心身共に傷ついておられます。
「どうしてここまで我慢を……」と感じることもあります。
日本人はよく、「忍耐は美徳」として受け止めますが、それがあてはまらない場合もあります。
我慢や心配をし続けて心身を壊すより、自分の明るい未来の為に考えて頂きたいと心から思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年08月14日 | トラックバック (0)
綺麗になる人が多い
パートナーの浮気や不倫で悩んでいる方は、表情が暗くなります。
探偵へご相談にいらっしゃる方は、体調を崩している場合も多いです。
調査を追え、離婚をしたり、パートナーが浮気相手と清算し戻ってこられた場合、本当に綺麗になる人が多いです。
特に女性は雰囲気が変わります。
先日、新幹線ですれ違った女性に
「先日はどうもありがとうございました」とご挨拶頂きました。
ちょっとお話してようやく「ああ」と思ったものの、名乗っていただくまで今ひとつ自信がありませんでした(すみませんでした!)
「そんなに変わりました?最近、友達に整形した?とか言われるんですよ」
整形と言われたお友達の言葉もちょっと理解できました。
(もちろんそうではなくて、心の問題が解決なさったからだと思いますが)
はいともいいえともお答えできずに困りましたが、
「本当にお綺麗になられました!」は本心です。
探偵として心から嬉しかった出来事でした。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年08月01日 | トラックバック (0)
浮気は男女、どちらが気がつきやすい?
「浮気は男女、どちらが気がつきやすいと思いますか?」と尋ねると、圧倒的に「女性の方が気がつきやすい!」という回答だと思います。
個人的には、私の周囲もそうです。
ただ、これは男女差もありますが、毎日の積み重ねでもあるようです。
「お金の出入りでわかった」
「洋服に女物の香水の匂いがした」
「帰りが前より遅い」
「ポケットに二人分のバーチケットがあった」
などなど、給与の管理をしたり、洋服をクリーニングに出したり洗ったり、帰りを待つ側であるなど、いろいろな情報を得る側は、より「浮気」に気がつきやすいのです。
逆に、細かな管理を旦那さんが行っておる場合は、奥様の浮気があった場合、通常より気がつきやすいようです。
共働きで奥様も帰りが遅く、洋服やお金の管理も全部お互いにやっていたという場合、発覚の原因は
「浮気相手の電話や手紙」
「家族、友人や知人が二人でいるところを見た」
「世間で噂になった」
など、夫婦間意外の情報が多くなります。
また、「噂」のように心無いもので誤解しあい、まったく浮気も不倫もなかったのに数年間、疑惑と不安でお互いに苦しんでいた例もあります。
真実を知るのは辛い場合も多くあります。
けれど、苦しんでいる「今」を、「知らぬが仏」とは、私にはやはり思えません。
これからの人生を明るく考えられるお手伝いができればと思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年07月30日 | トラックバック (0)

