浮気が突然発覚したときの対応

夫や妻に浮気の疑いがある――
携帯に浮気らしいメールがある、残業が急に増えたのにカウントされていない、
悪戯なのか電話がかかってきた…
様々なことから不安になることは多いものです。
気になって確かめようとしたところ、浮気が突然発覚することもあります。
例えば、下記のようなケースです。
・休日出勤が続き、おかしいと思って追ってみると、浮気相手のアパートにいた
・あやしいと思ってついていったら浮気相手とホテルへ入った
・出張から早めに帰宅。家で浮気相手と鉢合わせした
こうなると、覚悟していてもその場で修羅場になることもあります。
家族であり配偶者、大切な人だからこそとてもお辛いと思いますし、憤りも大きいと思います。
しかし、浮気がわかっても暴力をふるう、あまりな暴言をはくことはやめましょう。
もしそうなりそうであれば、二人きりでは会わない、止めてくれる家族や第三者を呼んでおきましょう。
浮気が発覚して、その場で妻と相手を殴り、怪我を負わせてしまい、その後の離婚の話し合いでは傷害として扱うかどうかで不利になってしまった方もありますので、注意して下さい。
その場で相手の身元をはっきりさせ、話し合いは録音等で記録を残しておきます。
録音がその場でできない場合でも、書面で話し合いをまとめ、署名させます。
嘘の名前や住所を書くこともありますので、車があれば車のナンバ-、免許証などで確認しておくのがベストです。
中には出会い系サイトからの付き合いなどで、相手の本当の名前や住所を知らなかったというケースもあります。
また、後で言い逃れされない為に、浮気相手が友人や知人であっても行なっておくことをおすすめすます。
その後、復縁か離婚かを考え、それに添った行動をとることをおすすめします。
離婚を考えて浮気の証拠を取りたい、
浮気の写真撮影や映像だけ頼みたい――
浮気の調査をお考えなら、私達にお手伝いをさせて下さい。
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Posted by 浮気相談 管理人 : 2010年02月21日 | トラックバック (0)
浮気相手との連絡手段

浮気相手との連絡手段で一番多いのは「携帯電話のメール、通話」だと言われています。
その他に「パソコンのメール」「WEBメール(ネット上のメール)」「電話」などもあります。
実際に浮気相手と顔を合わせることの多い関係であれば、メモや口頭で連絡することも。
一昔前であれば、電話で連絡するとしても、家には家族がいますし、会社でも難しかったでしょう。
時間を気にするのであれば、電話そのものが難しいこともあったと思います。
しかし、今、携帯やパソコンにより専用電話、メールという連絡手段がある為、内密に連絡をとることがたやすくなりました。
この為、なんらかの浮気の兆候が出るまで気がつかなかったり、長期化しているケースも多くなっています。
「携帯電話を肌身離さず持ち歩くようになった」
「パソコンを絶対に触らせない」
「急に携帯にロックをかけ出した」
「あやしいメールがあった」
「異性と頻繁に連絡をとっているようだ」
など、気になることがあれば、浮気チェックや行動チェックをしてみるのも方法です。
ただし、「浮気と思われるメールがあった」というだけでは、離婚の際の理由には難しいですし、慰謝料をとったりすることはできません。
「悪戯メールだ」と反論されたり、その場で浮気を認めても、離婚の話し合いになってから否定するケースも有ります。
離婚理由や慰謝料の請求の際は、浮気の事実(不貞行為)があるという証拠が必要になりますので注意しましょう。
浮気の疑いが強くて不安、浮気の証拠を取りたい――
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Posted by 浮気相談 管理人 : 2010年02月14日 | トラックバック (0)
浮気とパソコン

最近は携帯の他、パソコンからの浮気の発覚も増えています。
夫婦共有で使っているパソコンの方が多くなりますが、個人のパソコンでも
「浮気が気になって調べてみれば…」ということがあります。
以前にもこちらで取り上げましたが、一番多いのは「浮気相手との連絡手段」、また、「浮気相手を探す手段」としての使用です。
また、下記のようなケースもあります。
「ネットの履歴に出会い系サイト、浮気相手を探していた」
「浮気相手の写真をハードディスクに多数保管していた」
「こづかい帳にデート費用があがっていた」
「浮気相手との旅行の予約をネットからしていた」
「浮気のばれない方法等を調べていた」
あやしいと思われるものから実際の浮気の発覚まで、幅は広いのですが、隠しているつもりという点では同じです。
その場で問いつめてしまうと、喧嘩になったり、逆ギレされるケースもあります。
浮気を認めた場合でも、余計に隠されてそのまま続くことも。
できればデータを保存すると共に、その後に事実確認を行なったほうがいいでしょう。
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Posted by 浮気相談 管理人 : 2010年01月25日 | トラックバック (0)
イベントシーズンの浮気
イベントシーズンの浮気
クリスマスや忘年会など、12月はイベントシーズンです。
楽しい集まりが多く、気分も浮かれがちになる方もあるかもしれません。
しかし、浮気がこのシーズンに始まることが意外に多いのです。
「クリスマスに相手の方から告白された」
「パーティで知り合った、酒の勢いもあって話がはずみ、
交際するようになった」
「イベントで意気投合、話し相手にいいと思って
つきあいはじめ、浮気になってしまった」
など、出会いやきっかけが多くなるからのようです。
また、最近は相手が既婚者であっても抑止力は薄いようです。
「遊べるつきあい」、あるいは年齢が上であれば「おごってもらえる」などという理由から
不倫関係に誘われることもあります。
普段、真面目な方で誘惑になびかなくても、イベントやパーティでは
お酒が入っていて、つい羽目を外してしまう可能性もあります。
また、すでに浮気をしている場合、イベントや忘年会を理由に、出かけたり、宿泊することもありえます。
今年は妙にパーティや忘年会が多い、態度がおかしい、など気にかかる場合、
お早めのチェックをおすすめします。
浮気の証拠を取りたい、浮気相手と別れさせたい――
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Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年12月07日 | トラックバック (0)
浮気の発覚~パソコン

身近にあるパソコンは、インターネットや連絡手段、写真の編集など、便利に使用されている方も多いと思います。
このパソコンから「浮気の事実」がわかることがあります。
例えば、下記のような例です。
・出会い系サイトの履歴があった
・WEBメールで浮気の痕跡があった
・相手との浮気を確認できるようなのメールがあった
・相手と一緒の写真や動画があった
・小遣い帳にホテルなどの代金の記入があった
しかし、こういったものだけを保存しても、
浮気による「不貞行為」の証明とするには難しいこともあります。
また、逆に浮気への疑いを友人に相談したメールや、
探偵への相談のメールを相手にみられてしまったというケースもあります。
利用する側の場合でも、メールの保存や履歴の削除には注意した方がいいでしょう。
離婚の証拠を取りたい、浮気相手と別れさせたい――
浮気の調査をお考えなら、私達にお手伝いをさせて下さい。
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Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年11月16日 | トラックバック (0)
浮気を知った後で

パートナーの浮気を知った場合、そのショックは
大きいものです。
取り戻したい、あるいは、すぐに別れたいと思う方、
別れていいのかどうか迷う方、それぞれに
お悩みになると思います。
実際に夫や妻など配偶者の浮気がわかった場合、
その後にとる行動は下記のようになります。
離婚1
不貞行為を理由として配偶者と浮気相手に
慰謝料の請求をする
(離婚の場合、この他にも財産分与、
子供さんがおられる際は親権、
養育費などの取り決めが必要になります
離婚2
不貞行為を理由として配偶者にのみ慰謝料の請求をする
浮気相手が配偶者を独身だと思っていた場合などは
原則、慰謝料の請求ができません
(※注意すれば既婚がわかった、と判断される場合は
過失として慰謝料の請求が可能なこともあります)
離婚3
不貞行為を理由として浮気相手にのみ慰謝料の請求をする
復縁
婚姻関係は継続し、浮気相手にのみ慰謝料の請求をする(またはしない)
浮気相手には今後関わらないという念書をとることもある
現状維持
「子供が小さいので証拠だけとってもう少し様子をみたい」
「生活で軌道修正できないか考えてみたい」
「遊びのようなので構わない」というケースもあります。
浮気が発覚した後の選択は、その方ごとに違います。
自分がこれからの人生をどうしたいか、あるいはどうすれば幸福かを考えて、
より明るい未来を選択したいものです。
離婚の為に証拠を取りたい、浮気相手と別れさせたい――
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Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年11月02日 | トラックバック (0)
浮気で傷ついた心~カウンセリングのすすめ
夫や妻、パートナーの浮気で別れが決まった、あるいは復縁したが、気持ちがざわつく――
こういった方は少なくありません。
一番大事だった方を離婚で失うのはとてもお辛いことです。
また、信頼関係が裏切られてしまった場合、そのショックは大きいものです。
眠れない、食欲不振、胃が痛む、頭痛が治らない……
こういった場合、病院に行かれても、精神的なものと言われることがあります。
しかし、症状が続くようであれば、心療内科の受診やカウンセリングなどを受けた方が、
軽くなることも多いものです。
気持ちが鬱で気が晴れない日が長く続く、暴飲暴食してしまう、ヒステリックになる、
涙が止まらない、気がつくと泣いている、何もする気がおきない、など、
気になる症状が続くようであれば、早めに受診しましょう。
カウンセリングでは夫婦やパートナーとの関係の他、
自分の幼少の頃の体験やトラウマがひそんでいるのがわかることもあります。
法律のことなら弁護士、浮気調査、離婚調査のことなら探偵、心身のトラブルであれば医者―
プロのサポートを受けるのは短期解決につながりやすいと思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年09月06日 | トラックバック (0)
浮気の証拠

夫、または妻の浮気に気づき、その証拠を
ご自身でとろうとすることがあります。
この際気を付けたいのが、
その証拠は有効であるかどうかです。
例えば、相手の名前と会う場所や
日取りのメモをみつけた。
これは浮気の証拠になる。
これで相手がわかったし、浮気の証明もできる―
このように考える方もおられますが、
これは正式には「証拠」になりません。
もちろん、それを見せて話し合い、もう一度やり直そうと和解できるのであればいいでしょう。
しかし、言い合いになって逆ぎれされたり、シラをきったりすることもあります。
例えば「仕事で会う約束をしていた」「友人で相談にのっていただけ」というように弁解されることも多いのです。
中には、「そういう言いがかりをつける性格が嫌になったから離婚したい」と言いだし、自分の不倫を最後まで認めないケースまであります。
こうなると浮気の証拠がとれないままの離婚になり、条件が不利になってしまう可能性が高くなります。
浮気の証拠は原則「不貞行為の立証」になります。
復縁する場合でも、浮気が否定されたり、曖昧にされないように保管しておいた方がいいでしょう。
離婚になる可能性があればたいへん重要になってきますので、充分注意が必要です。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年08月09日 | トラックバック (0)
浮気と本気…

夫の浮気に関しては家庭をないがしろにしないかぎり不問にしている、という方があります。
双方に依存がなければ問題がなさそうですが、長期間になった際など、下記のような問題がおこったケースがあります。
・相手に本気になって離婚を切り出された
浮気相手に入れ込んでしまい、そちらと再婚したいなどの理由から離婚を切り出されるケースです。
この場合、相手に気持ちがうつっているので、話し合いや復縁が難しくなるケースが多いようです。
・浮気相手が結婚をせまってきた
浮気相手が結婚したいといいだしたケースです。
この場合、妻や夫から慰謝料を請求するといっても動じない相手もいます。
結婚してくれないから会社にばらすといい、職場を変わらざるえなかったケースもあります。
・妊娠、認知の問題でもめた
相手や配偶者が妊娠、出産や認知問題でもめるケースです。
場合によってはDNA鑑定などが必要になることもあります。
・他の人に知られた
家族、親戚、第三者などに知られてしまい、そこから問題になったケースです。
子供が知ってしまい口をきかなくなった、職場や学校で噂になってしまった、就職などにさしつかえる場合もあります。
「浮気には知らないふりをするのが一番」とおっしゃる方もありますが、事実関係の把握だけでもしておく方が、後々安心なことも多いようです。
配偶者がもし浮気をしているようであれば、事実関係を証拠として保存しておくことをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年07月27日 | トラックバック (0)
携帯電話からの浮気発覚

携帯電話のメールや保存画像で
浮気が発覚するケースが増えています。
「帰宅が遅いなど不安なことが続いて。
つい見てしまった。
浮気相手とのメールが山のように出てきた」
「子供が携帯をいじっており、
画像フォルダが出てきたら、
浮気相手との写真が出てきた」
「名前欄で友人から電話がきたと思ってとったら
不倫相手からの連絡だった」
この他にも、
「修理を頼まれて店に持ってゆく途中、浮気相手が電話がきた」
「携帯電話の電池カバーの裏に不倫相手の写真があった」
など様々です。
どの場合でも、すぐに問い詰めたくなると思いますが、ちょっと待ってください。
配偶者やパートナーに問い詰めて、逆切れされてしまったり、泣き落としにあってしまうこともあります。
相手と別れるといっても、表面化しづらくなっただけで関係が続く可能性もあるのです。
その場で離婚することになったけれど、「不貞行為」の証明ができずに離婚に不利になった、というケースもあります。
携帯電話だけでは浮気の事実はつかめても、離婚に際しての有益な証拠とするには難しい場合もあります。
離婚、復縁をお考えなら、どうぞご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年06月21日 | トラックバック (0)
復縁~浮気の話をむしかえさない
相手の浮気が発覚し、謝罪や喧嘩、話し合いなど、それぞれの方法を経て「復縁」することになったとします。
その後の関係が「雨降って地固まる」となるかどうかはそのカップルによって違います。
すぐにわだかまりなく元のように、というのは難しいものがあるでしょう。
時間をかけて信頼関係を結び直してゆくことが多いと思います。
復縁後のお話では
「お互いが以前よりも歩み寄るようになりました」
「話し合うようになって関係がよくなったんです」
「パートナーが家庭的になりました」
といったお話を伺ったことがあります。
その反面、「喧嘩がたえなくて…」ということもあるようです。
多いのは「浮気の話をむしかえしてしまった」ケースです。
復縁後の喧嘩やなにげない会話で「あなたが浮気をするから」「おまえは信用できないから」といったことを繰り返してしまい、それが原因で別れるカップルもあります。
また、疑心暗鬼になってしまい、どこに誰といるのかを常に把握していないと気が済まない、ちょっとでも疑わしいと怒鳴ったり泣いたりすることから、関係が駄目になるというケースもあります。
復縁の場合、「相手をもう一度信じてみる」「もう一度関係をやり直す」と考えて、できるだけいい関係を結び直せるようにすることが大事なのかもしれません。
ただし、疑わしいことが確信に変わりそうな場合や、実際に浮気が発覚した場合は別です。
その際はもう一度信頼関係を結べるのか、それとも相手が浮気性でもそれ以上に自分にとって大切なのかを冷静に考えてみることが必要ではないかと思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年06月14日 | トラックバック (0)
配偶者の浮気が原因によるダメージ

夫や妻の浮気で悩み、心身に打撃を
受けることは少なくありません。
相手の浮気に不安でたまらない、
あるいは浮気を知って言えずに
苦しむという方も多いもの。
浮気で悩み、胃潰瘍になってしまった方や
鬱になってしまったとおっしゃる方も
あります。
悩んでいる時間が長くなるほど、
受けるダメージも大きくなりがちです。
死んでしまいたい、相手を殺したいとさえ思う、そういった激しいマイナス感情がわくことで、
心身を大きく壊される場合もあります。
この場合、深刻な状態、あるいは重い症状があるようであれば、医療機関を早めに受診されることをおすすめします。
浮気に関して「そっとしておけば戻ってくる」というご意見があります。
また女性にありがちな「我慢するのが美徳」といったお声もあります。
しかし、その我慢の期間はどれぐらいでしょうか?
ご自分の人生の大事な時間をかけて、我慢し続けることが本当にいいのでしょうか?
男女の関係は一度こじれてしまうとなかなか修復しずらいものです。
それでも、もう一度やり直しを目指すか、それとも別れて新しい生活をはじめるのか、
今以上にダメージを重ねる前に、本当はどうしたいのかを考えてみませんか?
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年05月24日 | トラックバック (0)
浮気相手からのつきまとい

配偶者が浮気をしていたのがわかった、
話し合って浮気相手と別れ、やり直そうとしているが、
浮気相手からのつきまといで困っている――
こういったご相談を頂くことがあります。
通常は無視していればそのうちあきらめるだろうと思いがちですが、
つきまといが悪化したり、子供は家族、勤務先で話された、などというケースもあります。
できれば、話し合って納得して別れたことを受け入れてもらうのが一番です。
しかし、相手の思い込みが激しかったり、配偶者に問題があり、
浮気相手を責めるだけでは終わらない場合もあります。
特にこのような場合は注意が必要です。
・妻や夫と別れて相手と再婚の約束をしており、相手はすでに離婚していた
・子供の認知を迫られている
・会社や学校にばらすと脅されている
・配偶者がお金を借りていた、貢がれていた
こういった場合、事実確認を行い、その後にどうするのが一番得策かを話し合い
それに向けて解決を目指してゆくことが必要になります。
また、「放火する、殺してやる」等の危険な脅しがある場合は、
噂や外聞の前に、まず安全策をとり、警察に相談しましょう。
この場合でも、どうしていいかわからない、安全の確保をしたい、
あるいは前もって証拠等が必要だという場合は、どうぞご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年05月17日 | トラックバック (0)
浮気の噂

人の口に戸は立てられないと言われますが、噂から浮気を疑うケースもあります。
多いのは、第三者や親戚などから、パートナーが
「他の人といた」
「誰かと付き合っているらしい」
と告げられる場合です。
実際に本人に尋ねて、あっさりと勘違いだったとわかる場合もあります。
例えば下記のようなことも。
・まったくの人違い
本人がその時間にそこにはいなかった、距離的にありえない。ただ本人と思い込んだケース。
・一緒にいた相手を勘違い
浮気相手と勘違いあいた人が家族や親戚、仕事関連の人だった。
配偶者の兄弟などの家族、仕事先の複数で食事などの場合を勘違いした、など。
・悪意による嘘
教えてきた側が夫婦仲を悪くしたいが為のまったくの虚偽の話だった、など。
このような時は話し合いで浮気ではないとわかり、元通りに戻れることがほとんどです。
(ただし、激しく口喧嘩をしてしまい、しばらく関係がぎくしゃくしたというケースはあります)
しかし、噂が本当だったということもあります。
その際は否定、逆ギレなどで終わったものの、しばらく気をつけていたところ、あやしいことがあった。心配で確かめた調べたところ、実際に浮気をしていた――という状態です。
噂は噂ですが、悩んでいるうちに関係が悪化することもあります。
早めに確認し、関係の改善につなげることをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年05月10日 | トラックバック (0)
浮気相手からの連絡

浮気が発覚する理由に「夫や妻の浮気相手からの連絡」があります。
携帯やメモなどから発覚するより件数は少ないのですが、相手が対抗意識を持って連絡してくる場合、関係が深い場合が多いようです。
また、相手が本気になっている可能性も高く、注意が必要です。
浮気相手からの連絡があった場合、まず急に怒鳴ったりせず、できるだけ事実関係を確認します。
その後、夫や妻と話し合います。
この時、非を認めて相手と別れるというのであれば、しばらく様子を見てもいいかもしれません。
しかし、しらばっくれたり、嘘をつく場合もあります。
また、「お前に魅力がない「あなたがかまってくれないのが悪い」等、逆ギレするようだと、復縁は難しいかもしれません。
中には相手と別れると言っても、数週間でよりが戻ってしまったり、他の相手と浮気が始まったという方もあります。
その後には十分な注意が必要です。
すでに浮気に気がついており、その後の連絡だった、もう離婚を考えていた――
こういう場合でしたら、配偶者への相談よりも、探偵などに依頼して不貞の証拠取り、弁護士に相談するというやり方もあります。
ただし、少ないケースではありますが、浮気という関係ではない、あるいは一方的な恋心から、「相手の家庭を壊して振り向かせよう」と連絡してきて、浮気のふりをする方もあります。
この場合は夫婦できっぱりと断り、齟齬のつきまとわれるようであれば、早めに警察に相談することをおすすめします。
残念ながら、警察ではあまり取り合ってもらえないこともあるようですが「相談した」という事実を残すことが大事になります。
続くようであれば、ストーカー等で訴える、あるいはつきまといや嫌がらせの事実を証拠として残します。
その後、民事として弁護士に相談する、相手の家族に事実関係を告げて対処してもらうなど、最も有効と思われる対策をとることをおすすめします。
浮気、離婚に関するご相談なら、どうぞお気軽にお寄せ下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年04月11日 | トラックバック (0)
夫が浮気?妻の「勘」

夫が浮気しているかもしれないと不安、
でも、ただ疑心暗鬼になっている
だけなのかもしれないですが―
こういったご相談を受けることがあります。
携帯や手紙などですでに浮気らしいと
判断できる場合もありますが、下記のようなお悩みも。
「帰宅がとても遅くて午前様、休日もほとんどいない。本当に仕事なのか、仕事だとしても身体が心配で…」
「用途不明金が100万単位でわかった、何に使っていたかを教えてくれない…」
「急に怒りっぽくなった。子供にかまってくれなくなった」
どの場合もとてもご心配だと思いますが、相談して頂いて、行動メモなどをとったところ、浮気の時間などなかった、
あるいは、話し合いや確認で問題が解決することもあります。
例えば「身だしなみに急に気を使うようになった。無頓着な人だったのに」とご相談頂いた奥様がありました。
「部署が変わり、帰宅も遅い、休日出勤もあるようになった」
「身だしなみに気を使い、朝シャンまでするようになった」
「急に若い人の話題に詳しくなった」など、はっきりとした変化にとまどわれているとのこと。
調査前に行動メモ等で確認して頂き、その他をチェックして頂いているときに、夫から
「今度の部署は若い人ばかりで初日に同僚から注意された。
出世したいから見た目も大事にしたいと思う」そう告げられたそうです。
その言葉に奥様は納得したものの、どうしてもひっかかるということで、確認させて頂きました。
浮気ではありませんが、部署の若い女性が気になっている状態で、食事やカラオケなどに一緒に行っていました。
奥様の視点からは「グレーに近い状態」で、まだ浮気ではない今の内に、と、ご夫婦で話し合いをしたそうです。
すでに状況や相手を知っているので冷静に話し合いができ、「浮気になるのは防げたと思います」とのこと。
疑心暗鬼はやめたいものですが、「勘」というものも確かにあります。
落ち着いて状況を確認し、それでも気になる、あるいは疑わしいという場合は、どうぞご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年03月29日 | トラックバック (0)
夫の浮気に気がついたとき

夫の浮気に気がついたとき、多くの妻が
最初に感じるのは「動揺」だと思います。
夫側がもし妻に浮気された場合でも
おそらく同じでしょう。
怒りや悲しみを感じ、理由を問いたい
気持ちや相手を責める気持ちで
心乱れることも多くあります。
一番信じたい相手に裏切られたのですから、当然のことと思います。
ただ、夫が浮気をしていると思っても、相手を責める前に、事実確認はしっかり行いましょう。
携帯にあやしいメールがあっても1通だけで出会い系サイトの勧誘だった、ということもあります。
その逆に、部下からのメールと安心していて、仕事風の文調でデートの約束をしていた場合も。
勘違いなのか、間違いなく浮気なのかを確認し、それからどうするかをお考えになることをおすすめします。
一番避けて頂きたいのは、あやしいと思うけれど不確かな段階で、夫に怒鳴ったり、泣くことです。
お互いに感情的になりますし、どうしてもこじれやすくなります。
復縁を考える場合は、なるべく前向きに話し合えるように準備しましょう。
復縁が難しい、あるいは離婚を考える場合は、不貞行為の証拠取りをしてからの話し合いでないと、離婚の条件で大幅に損をすることもあります。
事実関係の確認、証拠の確保はしっかりとすることをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年03月23日 | トラックバック (0)
浮気発覚後の信頼回復

夫や妻の浮気が発覚、相手と
別れはしたものの、その後の
「信頼回復」が難しい場合もあります。
仕事で残業続き、
でも、つい疑ってしまう。
信用できなくなってしまった―
また浮気相手とまた交際しているようだ―
別の相手とつきあいはじめたようで―
こういった場合、まずは日常の行動を客観的に確認、メモをとってゆきましょう。
帰りが遅すぎると思っていたところ、実際にメモをとったらそれほどでもなかった、
出張も多くはないし、複数での出張だったので安心した、というお話もあります。
実際に記録をとっても、特定の曜日や月の一定期間に外出が集中する、
確認をとったら仕事ではない、その場にいないなどという場合は、やはり注意が必要です。
浮気相手と復縁するケースもあります。
パートナーがもう別れたと思っていても、相手側が未練から誘ったり、
「相談を持ちかける」という形で気を引く、金品でつる、
「交際を会社にばらす」などと脅して会っていたというケースもあります。
浮気相手に慰謝料請求、二度と交際しないという念書をとっているなどしていれば、
交際の証拠をとり、弁護士を通して再度警告するのが一番確かなようです。
別の相手と交際をしている、次々と相手が変わる、という方もあります。
この場合、その夫や妻が、交際や浮気自体のやめらずらいというタイプである可能性が高いでしょう。
こうなると、こりるまで浮気の度に相手と本人にペナルティをかすか、別れるかという選択で悩むこともあります。
どの場合でも、事実をしっかり確認した上で対策をとることをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年03月08日 | トラックバック (0)
浮気への誘惑

「うちの人は真面目だから浮気なんて
とても…」そうおっしゃる方がいます。
でも、浮気への誘惑は
「身近なところ」にあります。
以前であれば、出会いの場が少なく、
地域で噂がたつなどの理由から、男女が1:1で会うということは、今よりも少なかったようです。
しかし、現在は、仕事での出会い、友人関係からの紹介、発展、、ネットや携帯サイトの利用、街角でのナンパなど、機会は大変多くなっています。
他人の目が気になるのであれば、会うのには他地域に移動する、あるいは気がつかれぬよう時間をずらすなど対策することの方が多いでしょう。
中には「結婚している」「恋人がいる」という理由ではあきらめず、好きだからと略奪しようとしたりすることも。
「むしろ後腐れなく遊べるから既婚者がいい」と言う方もあるようです。
また、「友達で構わないからつきあって」と言われたものの、恋愛感情に発展してしまったり、「大人の付き合い」「遊び」として交際してしまう方もあります。
パートナーを信用している場合でも、お酒の席や仕事がらみなど、浮気への誘惑はありえるものです。
一度関係を持ってしまったことから、相手に強要されて付き合っていたというケースもあります。
もし、相手の様子がおかしくなったり、不審な点がみられれば、できるかぎり早く確認なさることをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年03月02日 | トラックバック (0)
浮気による家出、駆け落ち

夫が浮気をして、相手に本気になり、
家出をしてしまった――
妻が不倫相手と駆け落ち、
行方がわからない――
こういったケースがあります。
書き置きがある、他の方がそれを
知っているなどで、行く先がわかる場合もあります。
しかし、多くの場合、行方がわからないようです。
連絡手段として携帯がありますが、家族からのものには出なかったり、話し合いに応じないこともあります。
夫が一方的に「性格の不一致だ」と出て行ってしまい、妻に離婚を迫る、
記入済の離婚届があったが、養育費や財産分与の話し合いを拒否する、などというケースもあります。
「どこにいるかわからないから、どうしようもない」とお思いになる方もあるようですが、配偶者が浮気による家出をした場合でも、慰謝料等の請求をすることは可能です。
浮気による家出、駆け落ちをされた場合、一人ですべてを解決しようとするのは難しいものです。
まず、今後どうしたいのかを考え、次に相手の住居、仕事先などを確認するなどの必要があります。
また、離婚したいのであれば、養育費や財産分与等の話し合い、話し合いを拒否する場合は証拠をそろえ、弁護士、法的な手続きなどの準備が必要です。
もし、パートナーの浮気による家出、駆け落ちでお悩みになられたら、私達へご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年02月22日 | トラックバック (0)
意外な浮気のサイン

男女とも浮気に走ってしまった場合、
なんらかのサインが見えることが
あります。
一般的に多いのは下記のような
ものです。
・残業や休日出勤、出張が多い
・昼間よく家をあけている
・服装や髪型が派手になった
・雰囲気が変わった
・会話がなくなった
・携帯を離さない
この他にも「浮気かもしれない」とわかりやすいサインが現れることがあります。
また、「あれが浮気のサインだったのか」と後になって気がつく場合も。
ご相談頂いた中でこんな「意外な浮気のサイン」がある場合がありました。
・好きな音楽が変わった
(演歌しか聴かなかった夫が、若い子向けの音楽を知っていた
浮気相手が好きで教えられたことから覚えたらしい、など)
・食事に対する好みが変わった
(不倫相手と一緒に食事をしに行った影響など)
・急に話題が豊富になった
・哲学的な半死や難しい話ばかりするようになった
(不倫相手の影響など)
・プレゼントをくれるようになった
(浮気相手の店で買っていた、浮気相手に渡すものと同じ物をおくっていた、など)
・言葉遣いが変わった
(若い人の言うような言い回しをする、など)
これらは単体では浮気のサインとは思えないようなものばかりですが、複数が重なることで「どこか最近おかしい」と思われる場合があるようです。
この程度のことで相談なんて……とおっしゃる方もありますが、浮気は長期間になればなるほど、解決が難しくなることが多いものです。
浮気が泥沼になってからよりも、早期に事実確認をし、復縁するか別れるかを決めた方がいいかもしれません。
迷われた時は、私達にご相談ください。 あなたの笑顔を取り戻すお手伝いを致します。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年02月09日 | トラックバック (0)
浮気相手との話し合い

夫や妻、パートナーの浮気が発覚し、
相手との話し合いになることが
あります。
この際、パートナーが相手を
「かばう」か「かばわないか」は、
今後に大きく影響することが
多いようです。
例えば、パートナーが
「浮気を二度としない」と言っていたとします。
しかし、「浮気の相手とは話さないでほしい」と願ってきたり、「相手と話したら許さない」などと怒る場合、相手に未練がある場合が多いのです。浮気の再発の危険性もあります。
相手との浮気を再発させたくないという場合、慰謝料の他、話し合いや念書なども効果的です。
不貞行為が証明できる状態であれば、慰謝料の請求ができますし、今後交際をしない等の念書をとることも可能です。
自分がどうしたいのかを明確にしておきましょう。
ただ、浮気相手との話し合いはお互い感情的になりやすいことも。
第三者をはさむか、あるいは弁護士さんにお任せするのも方法でしょう。
直接会う場合、浮気で頭にきているからといって暴言をはくことや暴力は絶対にやめて下さい。
(逆に訴えられることもあります)
話し合いでも相手が「浮気の事実がない」と逃げることもあります。こういったことのないように、証拠はしっかりと準備しておきましょう。
また、「そっちが誘ってきた」「別れない」など言い出すケースもあります。
この場合は、相手に応じた対処が必要になります。
相手の浮気や不倫にただ悩んでいるだけでは、何も解決しません。
どうぞお気軽にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年01月12日 | トラックバック (0)
浮気の潜伏期間
浮気の潜伏期間

「浮気」は出会いやきっかけがあり、
そこから実際に浮気になるまで、
あるいは発覚するまでに
ある程度の時間を必要とします。
相手がいなければ「浮気」は
ありえませんので、出会いや時間が
一切ないという場合は、もちろん
浮気もない状態です。
仮に、出会って知人や友人になり「浮気相手」になってしまう――
それまでの期間を「浮気の潜伏期間」を呼ぶとします。
この「浮気の潜伏期間」が短いか長いかはそれぞれですが、以前よりもそのスパンが短くなっているというのが、調査員の共通の感覚だと思います。
例えば、昔は仕事上のつながりや友人関係で相談を受けるうちに…など、すでにある程度のつながりがあるケースが多かったと思います。
交流もあり、好感度があることが前提ですので、風俗でない限りは「友人」「顔見知り」との浮気が発覚することが割合として高かったのです。
当然、どちらも周囲の交友関係でかぶっていたり、ケースによっては、仕事や家庭を巻き込んだ修羅場になるということもありました。
しかし、最近はその「浮気の潜伏期間」が短い場合が増えています。
仕事や交友関係からの発展はもちろんありますが、この他に「出会い系サイトから待ち合わせて会った」「ナンパされて付き合った」など、相手自体をよく知らない、あるいはそれほど親しくなれたとは思えない期間での「浮気」の場合です。
発覚後に確認したところ、相手の愛称と携帯電話番号しか知らなかったケースもあります。
「浮気の潜伏期間」の長短に関わらず、実際に家庭やカップルが受けるダメージは大きいものです。
もし、大切なパートナーに疑惑があり、それを振り払えないなら―ご不安な場合は、私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年12月15日 | トラックバック (0)
浮気について話し合う
浮気について話し合う

浮気が発覚した場合、浮気した本人は
「遊びだった」「本気ではなかった」
「ついふらっとしてしまった」
と弁明することが多いようです。
確かに「魔がさす」という言い方があるように、真面目な方でも、予測できない行動に走ってしまうケースがあります。
また、浮気された側としては、
「浮気事態が絶対に許せない」「信頼関係がなくなった」という思いが強いと思います。
この際、浮気について話し合うのに、浮気をしても罪悪感が薄い、あるいは一度の浮気でも絶対に許せない、と、「浮気に対する感覚の差」が浮き彫りになることがあります。
例えば「浮気は男の甲斐性」「風俗ならば浮気ではない」「誘われたからしょうがない」等の弁解を当たり前にしてくる男性に対し、「浮気は一度でも許せない」「もう信頼できない」という女性の組み合わせです。
もちろん、男女が逆で浮気に対する罪悪感の低い女性もあります。
浮気について話し合う場合、もめたくないからとこの「浮気に対する感覚の差」をはっきりさせておかないと、また浮気に走ってしまうこともあります。
どうして嫌なのか、自分が思っている信頼関係とはどういうものなのかを、怒鳴ったりせずに、時間をかけて話し合いましょう。
浮気に対する感覚の差がかみ合わない場合、やり直すのは難しい場合があります。
悲しいことではありますが、信用度が低いのであれば、次の浮気で別れるということを全体に考えておくのも方法です。
浮気について話し合い合う場合、別れるにしても、復縁するにしても、相手の「浮気についての感覚」をしっかり把握しておくことをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年10月27日 | トラックバック (0)
浮気は治る?治らない?
浮気は治る?治らない?

「浮気は治るものでしょうか?
気性として、
治らないものでしょうか?」
ご依頼の方にこういったことを
尋ねられた場合、
すぐにお返事するには
難しいことが多いです。
これは個人差が大きく、
「浮気」に対する考え方、
実際の受け止め方で大きく変わる為です。
例えば、一時の気の迷いや、誘惑に負けて、あるいはお酒の勢いでの浮気、
それが短期間の浮気続いていた――
こういった場合、
「浮気をして本当に悪かった」「大事なのはパートナーと家庭」「二度としない」
と相手が心から思っていれば、次の「浮気」はほぼないでしょう。
逆にパートナーがこう言ったり、考えたりしている場合は要注意です。
「浮気は(浮気)相手が誘ったからで、自分のせいではない」
「(今回は)バレてしまった」
「パートナーにも責任がある」
「パートナーの魅力が足りないからだ」
「さみしかった」「かまってもらえなかった」
こういった言葉がある場合は要注意です。
同じ誘惑があればまたふらついてしまうこともありえます。
中には「もう二度と浮気はしない、目が覚めた」などと謝罪しつつ、
「今回は浮気がバレてしまった、次からはバレないようにしよう」と、
次の浮気相手探しに走るケースも。
こういった場合は、「浮気性」として治らないと思った方がいいかもしれません。
本当に反省しているように見えても、何度も浮気を繰り返す場合も同様です。
浮気の再発があるかどうかは、まずはパートナーとしっかり話してみることをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年10月06日 | トラックバック (0)
恋人の浮気
恋人の浮気

恋人が浮気をしているかもしれない――
そうご相談を受けることがあります。
結婚を考えていたり、同棲中であれば
よりお悩みも深くなります。
また、相手の浮気で別れたいが、
暴力や嫌がらせなどが怖い、
相談できる相手がいない、
というケースもあります。
かといって、先延ばしにしていると、関係がよりこじれることも――
夫婦間の浮気であれば、「不貞行為」として離婚の判断材料になります。
また、婚約者の浮気も民事で訴訟を起こすことができます。
恋人の関係で、相手の浮気が発覚した場合、対応はそれぞれになります。
辛いけれどきっぱりあきらめる、とおっしゃる方もありますし、
復縁の形を話し合い等から模索してゆくケースもあります。
恋人間は夫婦間と違い、家族ではありませんし、明確な交際範囲の設定はないでしょう。
でも、恋人間だから相手の浮気を我慢するか、あきらめるしかないのか、
浮気相手に対して何もできない、ということではありません。
ケースバイケースになりますが、交際の期間や結婚について話していたか、
同棲していたか、また、浮気相手からの嫌がらせがあったかなどによって、
相手に対しての対応は変わってきます。
恋人の浮気、パートナーの浮気が疑わしい、今後どうするか考えたい――
そんな場合は私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年09月22日 | トラックバック (0)
一度だけの浮気?

浮気が発覚した場合、
パートナーからは
「一度だけだった」
「魔がさした」
「二度としない」
などの弁明があることがあります。
「一度でも絶対に許せない!」
とお思いの方もあるかもしれません。
しかし、真面目な人でも「魔がさしてしまう」ことはあります。
よく話し合い、二度と浮気はしないと約束し、新たに信頼関係を結び直すのであれば、「水に流す」のもひとつの方法でしょう。
ただし、残念ながら「一度だけだった」と弁解しても、まったく守られない場合もあります。
一度浮気が発覚し、「家庭が大事だ、二度と浮気はしない」と約束され、パートナーとして信じた。
けれど、うまく隠すようになっただけで、数年してまだ関係が続いていることがわかった――
こういったケースもあるのです。
「浮気しても家庭を壊す気はない」
「パートナーと別れるつもりはないが、浮気相手とも遊びたい」
そんな考えをする方もあります。
本当に「一度だけ」なのか、あるいは「浮気が続いている」のか、疑心暗鬼になって関係がぎくしゃくしてしまうこともあるかもしれません。
この場合、浮気チェックシートなどで確かめてみるのもひとつの方法です。
浮気チェックシート
http://www.galu-nagoya.com/free/ch.html
浮気チェックをしてもやはり疑わしい、心配が消えないという場合は、ぜひ一度、私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年09月15日 | トラックバック (0)
既婚者との付き合い
「相手が既婚者であれば、恋愛の対象にしない」
「既婚者との付き合いは控える」
そうではない方が最近増えているようです。
こんなケースもあります。
友人付き合いをしていて
楽しいから一緒に出かけたり、
話したりしていた、
たまたま異性なので、
お互いの家に心配をかけないように
隠していたが、
相談相手から恋愛に発展してしまった―
既婚者で仕事などで携帯を教えて、
そこに連絡や相談をもらい
メールや電話をしているうちに親しくなり、W不倫になった―
年齢が上の相手だとおごってもらえる、いいお店を知っているなどで
年下の方から遊びの誘いがあり、ついフラっとしてしまった―
「既婚者だから距離をおいて話そう」と思うばかりではなく、
「既婚者の方が気にせず遊べる」という考えの方もあるのです。
また、「略奪婚」という言い方があるように、
はじめは遊びでつきあっていても、相談などを重ねて本気になり
「結婚していても、相手と別れて自分と結婚してくれるかもしれない」
そう思うようになるケースもあります。
「結婚しているから大丈夫」ということにはならないもの。
既婚者との付き合い方について、考え方の違う人がいる、というのは
覚えておいた方がいいかもしれません。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年08月31日 | トラックバック (0)
出会い系サイトからの浮気

インターネットの発達に伴い、
出会い系サイトによる「出会い」から
はじまる浮気のご相談も、
多く受けるようになりました。
「夫が出会い系サイトに夢中で、浮気を繰り返している」
「妻が出会い系サイトでみつけた男とつきあっている」
といったケースもあります。
「出会い系サイトって、そんなに簡単に会えないし、
ほとんど話して遊んでいるだけでしょう?」
とおっしゃる方もありますが、
今の出会い系サイトも数や種類が多く、参加する方の中には
「気の合う人とは近ければすぐに会う」ということも。
サイトによっては、飲み会やカラオケの企画も有志によって行われていますので
友人探しには楽しく有益な面もあります。
しかし、それが浮気につながるとなれば問題です。
出会い系サイトからの浮気の場合、ほとんどが最初は遊びで割り切った付き合いが多く、
長期化するパーセンテージは比較的低いと言われています。
が、次々と相手を帰る場合や、フィーリングが合って付き合いを続ける、相手に貢ぐようになる恐れもあります。
おかしいな、と思ったら、できるだけ早く確認することをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年06月23日 | トラックバック (0)
復縁したい場合
夫の不倫や、妻の浮気で悩んでいる。
でも相手への愛情がある、家庭のことや子供のことを考えて、もう一度やり直したい――
そうお考えになる方は少なくありません。
双方に愛情があれば「復縁」は可能です。
相手に浮気相手ときっぱり別れてもらい、新しい生活を共に歩もうとする強い意志があれば、
やり直してゆけることが多いのです。

しかし、「復縁しよう」としても、
「浮気相手ときっぱり別れてくれない」
「違う人だが親しい人ができたようだ」
「別れたと言っているが、行動があやしい」
「不倫相手からの連絡がやまない」…
など、やり直すのに障害のあることもあります。
こういった場合、事実関係の確認と、
相手の考え、行動をはっきりさせる必要があります。
不倫がばれても一度別れたふりだけをして、
また交際をはじめ、それが元で離婚したケースもあります。
また、浮気の発覚後にお互い「復縁したい」と頑張っていても、
浮気相手が、未練から電話を繰り返してきて、関係がきまずくなったりしていた方もあります。
復縁をしようとしても、何かの拍子に、つい「浮気したじゃない」など
相手を繰り返し責めてしまったり、感情的になってしまうということもあります。
これでは相手の気持ちも委縮してしまいますし、逆ギレや、お互いの今後の関係を悲観されやすくなります。
復縁したい場合は冷静でいること、本当のことを知って、
その都度に合わせた対処することをおすすめします。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年05月19日 | トラックバック (0)
浮気の期間

パートナーの浮気の事実が発覚した場合、悲しみや怒りがわきあがって当然です。
特に、結婚して長い期間を一緒にすごし、子供さんがいる場合などは、家庭の重さを考えても、感情的になると思います。
浮気については、
「お酒に酔って、一夜のあやまちだった」という場合は、譲って水に流す――という方もあります。
また、「浮気相手と旅行に行っていたが、ただの遊びだった。本当に反省している」というパートナーと、やり直すことを決める方もあります。
逆に、浮気の期間が長いほど、やり直しが難しくなる場合が多いようです。
「結婚期間より、相手との付き合いの方が長かった」
「浮気相手と交際期間が長く、すでに子供がいた」
「浮気相手の方が大事だと言われ、離婚を切り出された」
こういったケースの場合、やり直すのはどうしても難しくなります。
事実を確認するにも、やり直すにも、「浮気の期間」を長くしないことが大切かもしれません。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年03月31日 | トラックバック (0)
浮気相手への慰謝料
浮気の場合「不貞行為」の立証により、浮気の相手へ慰謝料の請求ができます。
この慰謝料の請求によって、相手があきらめたり、浮気がやむ場合もあります。
「おいくらぐらいが相場ですか?」とのお問い合わせを頂くことが多いのですが、
これはケースバイケースです。
話し合いによって決まることもありますし、裁判になることもあります。
裁判になった場合は50万くらいから200万円くらいが多いそうです。(もちろんそれより上下も多くあります)
裁判の場合は、浮気の期間や、パートナーと浮気相手のどちらが交際に積極的であったか等により、判断されることが多いようです。
一度浮気が発覚して「別れる」と言ったのに、再度交際となった場合など、加算されるケースもあります。
もちろん、不貞行為が立証できない場合は請求できません。
一度ホテルに行ったという証拠があっても「気分が悪いので立ち寄っただけ」と押しきられ、立証しづらいこともあるのです。
また、パートナーが仕事で有利であることを理由に関係を求めた、脅迫行為が合った等が発覚した場合は、慰謝料の請求はできません。
関係自体をきちんと把握していないと、浮気の相手へ慰謝料の請求は難しいものです。
慰謝料の請求向けの調査でご不明な点があれば、お気軽にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年03月10日 | トラックバック (0)
離婚調停中の子供を夫や妻が連れ去ってしまうケース
離婚に際して、親権でもめるケースは少なくありません。
その中で、「離婚調停中の子供を夫や妻が連れ去ってしまうケース」をご相談頂くことがあります。
例えば、離婚前提で別居しており、
母子で暮らしていたところ、
夫が子供を無理に連れて行ってしまう、
あるいは、父と子供で暮らしていた場合、保育園から妻が連れ去ってしまった場合などです。
親権は同居している親に有利という一面があるので、これに対して
「なるべく手元においておいた方がいい」などの理由でこういった行動をなさる方もいます。
できるかぎり、子供がどこにいるか、どのようにしているかを早めに確認しておくことをおすすめします。
また、親権が自分に決まったにも関わらず、夫や妻が献上的に子供を連れ去ってしまったというケースもあります。
この場合、「子の監護に関する処分を求める調停」、または、人身保護法の「子供の引渡請求」をなるべく早く行った方がいいでしょう。
離婚による親権がとれるかとれないかは、状況説明ができるかどうか、ケースバイケースの幅の広い問題です。
親権をとりたい、あるいはこれからを考えたいとお考えなら、ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年03月03日 | トラックバック (0)
名古屋の探偵~復縁の相談
夫や妻の浮気により、離婚の為の調査をご依頼頂くケースは多いですが、
「相手から離婚を切り出されてからの復縁」「別居中の復縁」といったご相談を頂くこともあります。
夫婦で特にお子さんがおられる場合は、浮気については頭にくるが、子供のことを考えるともう一度やり直してみよう――
という想いが強くなられるようです。
復縁を考える際は、まず相手を一方的に責めたり、怒鳴る、泣く等、話せない状態を作らないことです。
また、混乱したり感情的になったりしている場合は、お互い冷静になれるまで時間をもつほうがいいでしょう。
話し合えない相手とは復縁をするのは難しいものです。
「パートナーが浮気相手に夢中で……」というケースでも、調べてみると浮気相手側も結婚していたり、別の恋人がいたりすることがあります。
それを指摘しただけで、パートナーが目を覚まして戻ってくるケースや、浮気相手自体が家族や恋人に知られるのを嫌がって別れを切り出すということもありました。
ただ、愛情が完全に消えてしまった、一緒にいるのが辛い、という状態なのに
「浮気相手が許せなくて」「子供のためだけ」等の理由で
復縁を考えてしまうと、いい関係を築きなおすのは難しいようです。
これは復縁するのかどうかを考える際に、自分と向き合う必要があるのかもしれません。
事実関係を正しく確認して、冷静に話し合うことが、復縁の基本だと思います。
浮気相手と別れさせたい、あるいはこれからを考えたいとお考えなら、ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2008年02月18日 | トラックバック (0)
浮気のきっかけ~その2

浮気調査などでわかってきたり、伺うことが多いのが、「浮気のきっかけ」です。
ちょっと前までは、浮気のきっかけは下記のようなものがあげられました。
「会社が一緒で仕事をするうちに親しくなった」
「友人などの仲間内からの付き合いがいつのまにか」
「キャバクラなどでかわいい子がいてつい夢中に……」
こういった交流関係のものは、年齢が上の男性が女性へというケースで、男性側からのアプローチが多かったようです。
しかし、最近こういったケースもうかがいます。
「彼女がいてもいいから遊ばない?と向こうから声をかけられた」
「携帯でメールを頻繁にもらい、ついつい付き合いが深くなってしまった」
「好きなので、奥さんがいても構いません、と告白されて付き合うようになってしまった」
既婚者や恋人がいる相手にもひかない、そんな女性側からのアプローチも増えているようです。
女性側が既婚者であることもあります。
また、遊びのつもりが本気になって、ストーカーのような状態になり、「怖くて別れられなかった」という方もありました。
もし、あなたのパートナーが浮気をしていて、取り戻したい、やり直したいとお考えなら、「相手」を知る必要があります。
相手が既婚者か独身者か、どこに勤めているか、家族構成などでも対処が違ってきます。
悩んだら、ぜひ、私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年12月10日 | トラックバック (0)
友情か浮気か、判断の境界線
名古屋で探偵として、お話を伺っていると「友情か浮気か、判断の境界線にそれぞれずれがある」と感じることが多いです。
男性は「遊びは浮気ではない」「不貞行為がなければ浮気ではない」と思う方もいます。
女性は「遊びでも行為があるのは絶対だめ」「二人きりで食事をされたりデートをされた時点で浮気」「相手の方が大事そうなのは浮気」と言う方が多いです。
夫が妻に内緒で、異性の友人と二人でお酒を飲み、食事をし、相手の相談を聞いいて、深夜に帰ってきたとします。
これが、夫の方は「なにもない、純粋な友情」ですが、妻にしてみれば「心がつながっているという浮気」に思えてしまうこともあります。
例えば、夫が先に妻に事情を説明し、お酒をなしにして、昼の時間にしていればわかってもらえるかもしれません。
でも、「内緒にしていた」=「やましいことがある」、夜に会うから疑われる……などということもあります。
この感覚は一人一人違います。
「旦那に不貞行為がなければ食事も出かけるのも別にいい」という奥さんもあれば、「奥さんが買い物に行き、男性と話すことさえ嫌だ」「昼に食事でも心配だ」という旦那さんもおられます。
こういった交際でもめないためには、相手の考えている境界線を知ることです。
また、相手をないがしろにしたと思わせないこと、信頼関係を大事にすることが大事だと思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年11月05日 | トラックバック (0)
浮気の相手はパートナーと似ていない?

ドラマなどでは、夫の浮気相手だと「奥さんと似ていない派手な人」「年齢の離れた女性」であることが多いようです。たまに、近い人や妻の友人だったりということもあります。
でも、実際はどうでしょうか?
名古屋という地域で探偵をしていて、感じる限りは
「似ていない人」「似ている感じの人」のどちらか極端であることが多いです。
「まったく似ていない」場合は、浮気の典型で、ないものねだり型が多いようです。
派手さ、目立つこと、雰囲気がパートナーとまるで違うこと――こういったものに刺激を覚えることからのようです。
逆に「若い時の奥様と感じの似た方」「知的な感じで制服が似合う感じ」で共通があったりします。
似ていると思いたくない、という奥様が
「頭にくるけど、なんか笑えてしまったわ」と、ビデオを見て苦笑いしていらしたこともありました。
どちらも浮気ですが、「パートナーと似ている方」ほど、長期化しやすいという一面もあります。
早めに「やり直せる」、あるいは「自分の未来を考える」ことが大事かもしれません
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年10月15日 | トラックバック (0)
浮気のきっかけ
浮気のきっかけ
私達、探偵へご依頼頂き、パートナーが浮気、不倫をしていたことが発覚。
その後は、そこで相手と別れさせるか、離婚するかになることが多いようです。
そんな中で「浮気のきっかけ」をお教え頂くことがあります。

「ナンパした」「出会い系サイトで知り合った」などもありますが、
意外に多いのは、男女とも、
「相手に好きだと告白された」
「相手からのいろいろなアプローチ」
です。
始まりは仕事や行きつけの店、趣味などで顔をよく合わせる、そこから親しくなるという形なので、独身時代とあまり変わらないパターンかもしれません。
パートナーの異性の友人に、浮気なのか友情なのかがわからず、苛々する方も少なくありません。。
今は、相手が「既婚」でも、友人のラインで止まれない、アタックする!という方もいます。
相手が「既婚」とわかっても「ひかない」あるいは「都合がいい」と思ってしまうようです。
こういったアタックに引きずられ、堅実だった方でもつい魔がさしてしまった――そんなこともあります。
もし、「うちの人に限って……」と思いながらも、疑惑が深まるばかりなら、私達へご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年08月20日 | トラックバック (0)
浮気は男女、どちらが気がつきやすい?
「浮気は男女、どちらが気がつきやすいと思いますか?」と尋ねると、圧倒的に「女性の方が気がつきやすい!」という回答だと思います。
個人的には、私の周囲もそうです。
ただ、これは男女差もありますが、毎日の積み重ねでもあるようです。
「お金の出入りでわかった」
「洋服に女物の香水の匂いがした」
「帰りが前より遅い」
「ポケットに二人分のバーチケットがあった」
などなど、給与の管理をしたり、洋服をクリーニングに出したり洗ったり、帰りを待つ側であるなど、いろいろな情報を得る側は、より「浮気」に気がつきやすいのです。
逆に、細かな管理を旦那さんが行っておる場合は、奥様の浮気があった場合、通常より気がつきやすいようです。
共働きで奥様も帰りが遅く、洋服やお金の管理も全部お互いにやっていたという場合、発覚の原因は
「浮気相手の電話や手紙」
「家族、友人や知人が二人でいるところを見た」
「世間で噂になった」
など、夫婦間意外の情報が多くなります。
また、「噂」のように心無いもので誤解しあい、まったく浮気も不倫もなかったのに数年間、疑惑と不安でお互いに苦しんでいた例もあります。
真実を知るのは辛い場合も多くあります。
けれど、苦しんでいる「今」を、「知らぬが仏」とは、私にはやはり思えません。
これからの人生を明るく考えられるお手伝いができればと思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年07月30日 | トラックバック (0)

