浮気と離婚に関するチェックリスト
本サイトである総合探偵社 ガルエージェンシー名古屋中央の無料浮気チェックシートへ
「浮気と離婚のチェックリスト」A、Bの二つを追加致しました。
チェック内容は配偶者との離婚を考えての「浮気チェック」と「離婚チェック」の2つです。
現在の状況の把握、離婚手続きに関して
覚えておきたいこと、離婚後の生活準備、離婚の場合の子供さんの親権、
養育など考えておかなければならないこと、準備についてまとめてみました。
各ファイルはPDF形式ですので、オンラインの他、
印刷してチェックすることができます。
※印刷の際はブラウザで表示してそのまま印刷して頂くか、マウスの右クリックで「名前を付けてリンク先を保存」で、PDFファイルをハードディスクに保存してご利用できます。
「無料浮気チェックシートシート」もございます。
こちらは記入例もございますので、お悩みの際は一度ご覧になって下さい。
探偵への相談前の情報集めにも有効です。
浮気の疑いが強くて不安、浮気の証拠を取りたい――
浮気の調査をお考えなら、私達にお手伝いをさせて下さい。
お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい。
電話:0120-989-783(無料)
Posted by 浮気相談 管理人 : 2010年02月28日 | トラックバック (0)
夫や妻が浮気相手に本気に…

探偵へ「浮気」のご相談を頂くもののなかで「夫や妻が浮気相手に本気になってしまった」ということがあります。
浮気相手に本気になっているので、離婚を向こうから希望する場合がほとんどです。
中には浮気を認めてほしい、というケースもあります。
浮気が本気になる場合は下記のような状況が多いようです。
1.浮気相手に夢中な恋愛状態で他が目に入らない
2.交際が長期化して、情がわいた
3.浮気相手、または自分の妊娠
4.打算的なことで、相手の方になんらかの利益がある(金銭面で恵まれている、仕事にいい、など)
このうち、1.の「浮気相手に夢中な恋愛状態で他が目に入らない」状態ですと、相手のことも冷静に見えていないことも多いようです。
他に付き合っている男性がいたり、自分が貢いでいただけなどに気がついて、目が覚めたというケースもあります。
この場合、復縁できる可能性は高くなります。
2.の「交際が長期化して、情がわいた」は、浮気相手の方に心が傾いていますので、話し合いでも別れを切り出されることが多いようです。
ただし、離婚の条件に不利にならないよう、「すでに結婚生活は破綻していた」と主張するケースもありますので、注意が必要です。
復縁が難しいと思われるものは、3.の「浮気相手、または自分の妊娠」です。
今まで子供がいなかったから、子供を産みたい、相手を守りたい、といった考えになった場合、復縁は難しいでしょう。
また、もし相手と別れた場合でも、子供の認知、場合によってはDNA鑑定なども絡んできますので、専門家へのご相談をおすすめします。
また、4.の「打算的なことで、相手の方になんらかの利益がある」は、愛情の問題ではなく、経済状態や相手が仕事に対して有利になるなど、条件によっての「乗り換え」的な考え方です。
夫婦間も愛情が一番ではなく、条件での判断で考える場合、復縁も難しいですし、逆にもし復縁しても信用が戻せないということもあるようです。
どの場合でも、浮気相手の為に一方的に離婚させられる必要はありません。
しっかりと状況の判断をし、浮気(不貞行為)の証拠をとり、復縁できるかどうか判断する、
あるいは、離婚に不利にならないようにすることが大切です。
悩んでいるだけでは、何も解決しません。
前向きな一歩の為に、私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年06月28日 | トラックバック (0)
親権がほしい

ご依頼者:男性(非公開)
調査対象:妻
きっかけ
喧嘩が多くなり、妻に離婚を
申し立てられた。
親権は妻、財産分与しろとのこと。
財産分与は仕方ないと思ったが、
子供をわたしたくなかったので相談した。
結果
(長期間付き合っている男性がいました。
再婚を予定しており、住居等も準備済でした。
浮気(不貞行為)の他、預貯金の持ち出し、
「子供は子供のいない兄夫婦に預けて養育費はこっちにもらう」という発言の証拠をとりました)
呆れた。
「調停、裁判も辞さない」と弁護士をたてて話し合った。
相手も弁護士をたてたが、「慰謝料を減額してくれるなら親権は手放す」とのこと。
その条件で離婚をすすめた。
子供が不憫で仕方がなかった。
これから子供のために頑張りたい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年06月07日 | トラックバック (0)
相手の浮気!慰謝料の請求
こういったご相談を頂くことがあります。
「以前に主人が浮気をしていたことがわかりました。
2年前に終わったと言っていますが、相手に慰謝料の請求はできますか?」
「不貞行為の立証」ができれば可能です。
慰謝料の請求は「浮気事実を知ってから2年以内」です。
ただ、現時点での交際が確認できなければ、不貞行為の立証は難しく、慰謝料の請求もままならないというのが実際のところです。
また「やめてと言っているのに、夫が特定の女性と食事やデートをしている。これで相手に慰謝料の請求はできますか?」というご相談もあります。
こちらは難しいでしょう。不貞行為(肉体関係)が立証できない場合、特別の事情がない限り、慰謝料請求は認められ為です。
浮気と慰謝料については、ケースによって大きく異なります。
浮気相手への慰謝料の請求は、浮気の大きな抑止力にもなります。
もしあなたが浮気相手への慰謝料の請求でお悩みなら、ぜひ一度ご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年11月19日 | トラックバック (0)
家庭内離婚
家庭内離婚という状態
みなさん、「家庭内離婚」という言葉を聞いたことはあると思います。
夫婦関係がすでに崩れているけれど、同居しない、あるいはできない理由があってそのままでいる――という解釈が一般的なようです。
「同じ場所に住んで、場には同じ食事をして、ただそれだけの「他人」のようなものです」
そう、おっしゃった方もありました。
離婚しない理由は
・子供のため
・一人でやっていける経済力がない
・離婚への家族の反対
・仕事、世間体等の対面
等、多岐にわたります。
家族の数だけ家族の形がある――
それが現状なのかもしれません。
けれど、お互いが納得している場合をのぞいて、同じ家庭にいながら他人のようで、というのは、やはり辛いことが多いと思います。
妻が「家庭内離婚」に悲痛な思いでいるのに、夫はまったく無関心、あるいは平気、というケースも少なくありません。
探偵にご相談にいらっしゃる方の多くが、心身共に傷ついておられます。
「どうしてここまで我慢を……」と感じることもあります。
日本人はよく、「忍耐は美徳」として受け止めますが、それがあてはまらない場合もあります。
我慢や心配をし続けて心身を壊すより、自分の明るい未来の為に考えて頂きたいと心から思います。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2007年08月14日 | トラックバック (0)


