浮気調査の種類

探偵に調査をご依頼される中でも
多いのが「浮気調査」です。
この「浮気調査」には、いくつかの
種類があります。
・浮気そのものの確認調査
浮気をしているかどうかを確認する
調査です。
残業や休日出勤がやたらに多い、
態度が急に変わった、用途不明金が
多くなった、他から浮気について
噂を聞いた…
こういった理由で、心配だけれども確証がない、相手と話し合えないという場合の確認調査です。
また、確証がなく相手に確認できない、浮気を疑っているのを知られたくないという場合の調査方法でもあります。
・復縁向け浮気調査
メールや手紙などで浮気の事実がすでにわかっているが、離婚したくない、恋人を取り戻したいなどのご希望がある場合の 復縁向け調査です。
浮気の事実と、浮気相手の情報収集を行ないます。
復縁希望であれば特に、長期化してこじれる前のできるだけ早いうちのご対応をおすすめします。
・離婚向け浮気調査(離婚調査)
浮気が原因での「離婚調査」です。
浮気の事実があり、離婚事由である「不貞行為」の証拠取の為の浮気調査となります。
証拠の確保は、離婚の際の慰謝料や親権、養育費などにも大きく影響します。
離婚に強い弁護士との相談もしつつ、準備されることをおすすめしています。
(ご依頼の方がご希望の際、当社で離婚向の弁護士のご紹介も行っております)
どの調査の場合でも、浮気チェック、相手の行動チェックなどでの準備を行なうことで調査回数を少なく抑えやすくなります。
パートナーの浮気でお悩みなら、どうぞご相談下さい。
お電話は365日、24時間お受けしております。
※匿名でのご相談もお受けしています。
電話:0120-989-783(無料)
2010年07月25日
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