浮気調査..浮気相談などお任せ下さい...あなたは今、幸せですか?
パートナー、配偶者の浮気、不倫に心身ともに疲れ果てて――
当サイトをご覧頂いている多くの方は、パートナーや配偶者、婚約者への不信感、浮気、不倫でお悩みのことと思います。
なかなか相談できるところはなく、また身内や友人に相談しても的外れに思える助言しかもらえない――浮気や不倫は実際「される側」になってみないとわからないことが多いというのが本当のところではないでしょうか。
誰にも相談できず、一人悩み苦しむ――悩んでいるだけでは何も解決しません。
あなたの明るい毎日を取り戻すために、ご一緒に考えてみませんか?
「真実」を知り、解決策を考えましょう
「真実」を知らない限り、今後の方向性は見えません。
たとえば夫、あるは妻は本当に不倫をしているのか、その場合、相手を取り戻すにはどのように接したらよいのか……
「真実」をお知りになったうえで、解決策をご一緒に考えましょう。
浮気をやめさせたい!
浮気・不倫相手と別れさせたい、以前の関係に戻りたい……
今、あなたが本当にしたいこと、知りたいことはなんですか?
- 浮気、不倫の状態を確かめ、相手と別れさせたい
- 離婚(別れる)までは考えていないが、浮気の事実を認めさせたい
- 浮気相手、不倫相手がどんな人なのか事実が知りたい
- 浮気相手、不倫相手に慰謝料を請求したい
人間関係、特に男女の関係は一度こじれてしまうとなかなか修復しずらいものです。
浮気・不倫をする側は軽い気持ちでのはじまりであっても、される側の精神的苦痛は想像を絶するものです。
「食事も喉を通らなくなった」
「寝込んでしまった」
「心療内科に通いつめた」
「自殺を考えてしまった」……
こういった方も少なくなりません。
パートナーの浮気、不倫に、心身ともに大きなダメージを受ける方が非常に多いのです。
ダメージを重ねる前に、自分が本当はどうしたいのかを考え、明るい未来を取り戻すために進んでみませんか?
明るい毎日を取り戻すためにできること
お相手の携帯の発着信履歴、メールの確認、外出チェック――
こういったことを繰り返してもはっきりしない、よくわからない……
パートナーにそれとなく尋ねたがはぐらかされる、それらしい証拠をみつけて問い詰めたら泣かれた、逆ギレされた……
浮気・不倫をすぐに素直に認め、相手と別れてやり直す、というケースは意外に少ないようです。
浮気・不倫の罪悪感からその事実を隠したり、相手との交際をよりわかりづらく隠蔽して関係を継続することもあります。
疑惑や妄想ではなく、「事実」を把握することが、これからのあなたの未来を考える上での第一歩になります。
あなたがもしパートナーとのやり直しを考えているなら、あせりから相手を責めまくったり、怒鳴ったり、泣いたりしないで下さい。
以前のような関係を取り戻すには、多少時間がかかる場合もあります。やり直しをお互いに願っても、しばらくはギクシャクするケースもあります。
けれど、本当に大切な相手なら、あきらめずに頑張っていきましょう。私達も出来る限りお手伝いさせて頂きます。
浮気、不倫の調査なら、私達にご相談下さい
「真実を知りたいけれど、どうしていいかわからない」
「浮気相手と別れさせたいので情報が欲しい」
「不倫相手が許せないので、慰謝料請求を前提で考えたい」
相手の浮気や不倫にただ悩んでいるだけでは、何も解決しません。
あなたの明るい毎日を取り戻すために、私達にお手伝いをさせて下さい。

お電話は24時間お受けしております。どうぞお気軽にご相談下さい
最新情報
夫や妻が浮気相手に本気に…

探偵へ「浮気」のご相談を頂くもののなかで「夫や妻が浮気相手に本気になってしまった」ということがあります。
浮気相手に本気になっているので、離婚を向こうから希望する場合がほとんどです。
中には浮気を認めてほしい、というケースもあります。
浮気が本気になる場合は下記のような状況が多いようです。
1.浮気相手に夢中な恋愛状態で他が目に入らない
2.交際が長期化して、情がわいた
3.浮気相手、または自分の妊娠
4.打算的なことで、相手の方になんらかの利益がある(金銭面で恵まれている、仕事にいい、など)
このうち、1.の「浮気相手に夢中な恋愛状態で他が目に入らない」状態ですと、相手のことも冷静に見えていないことも多いようです。
他に付き合っている男性がいたり、自分が貢いでいただけなどに気がついて、目が覚めたというケースもあります。
この場合、復縁できる可能性は高くなります。
2.の「交際が長期化して、情がわいた」は、浮気相手の方に心が傾いていますので、話し合いでも別れを切り出されることが多いようです。
ただし、離婚の条件に不利にならないよう、「すでに結婚生活は破綻していた」と主張するケースもありますので、注意が必要です。
復縁が難しいと思われるものは、3.の「浮気相手、または自分の妊娠」です。
今まで子供がいなかったから、子供を産みたい、相手を守りたい、といった考えになった場合、復縁は難しいでしょう。
また、もし相手と別れた場合でも、子供の認知、場合によってはDNA鑑定なども絡んできますので、専門家へのご相談をおすすめします。
また、4.の「打算的なことで、相手の方になんらかの利益がある」は、愛情の問題ではなく、経済状態や相手が仕事に対して有利になるなど、条件によっての「乗り換え」的な考え方です。
夫婦間も愛情が一番ではなく、条件での判断で考える場合、復縁も難しいですし、逆にもし復縁しても信用が戻せないということもあるようです。
どの場合でも、浮気相手の為に一方的に離婚させられる必要はありません。
しっかりと状況の判断をし、浮気(不貞行為)の証拠をとり、復縁できるかどうか判断する、
あるいは、離婚に不利にならないようにすることが大切です。
悩んでいるだけでは、何も解決しません。
前向きな一歩の為に、私達にご相談下さい。
Posted by 浮気相談 管理人 : 2009年06月28日 | トラックバック (0)

